商工会からのお知らせ

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小規模企業景気動向調査(平成29年2月期)の結果を公表します

告知・イベント情報

広島県商工会連合会

 小規模企業景気動向調査とは

  全国商工会連合会が小規模企業を対象に、毎月行っている景気動向調査です。

  全国約300商工会の経営指導員による選択記入方式の調査で、広島県では9商工会で実施しています。

 

〈産業全体の概況〉

 

~売上額や業況に改善が見られるも、なおも動きが弱い小規模企業景況~

 2 月期の小規模企業景気動向調査は、産業全体の業況 DI(景気動向指数・前年同月比)はわずかに改善し た。項目別では、売上額 DI が小幅改善、採算 DI と資金繰り DI がわずかに悪化した。経営指導員からは、建設 業の売上額に関して言及するコメントが目立つ一方で、業種に関係なく人手不足が継続し、深刻さが増している との報告があった。また、2 月 24 日に行われたプレミアムフライデーについては、誘客要素となりうるも消費に結びついていないとの報告があった。

 

各業種については、下記レポート(PDF)をご参照ください。                               調査結果レポート(H29.2)

 

(問合せ先)
 全国商工会連合会 企業支援部企業環境整備課 電話03-6268-0085

 

 広島県商工会連合会 東部支所

製造事業者の皆様へ~工業統計調査が実施されます~(H29.6.1)

告知・イベント情報

広島県商工会連合会

経済産業省からのお知らせです。

経済産業省では、工業統計調査を平成29年6月1日現在で実施します。

本調査は、製造業を営む事業所を対象に、1年間の生産活動に伴う製造品の出荷額、原材料使用額などを調査し、製造業の実態を明らかにすることを目的としています。
本調査は、国の重要な統計調査であり、調査結果は国や地方公共団体の行政施策の重要な基礎資料として使われるほか、大学や民間の研究機関等においても広く利用されています。
調査をお願いする製造事業所には、本年5月中旬から6月にかけて統計調査員が調査票を持ってお伺いするか、または国から直接郵送でお届けいたしますので、お忙しい時期とは存じますが、調査にご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
なお、皆様からご提出いただく調査票については、統計法に基づき調査内容の秘密は厳守されますので、正確なご記入をお願いします。

 

(リンク)経済産業省HP

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/kougyo/H29kougyo/H29kougyo.html

 

平成28年度2次補正(平成29年実施)小規模事業者持続化補助金 追加公募について

告知・イベント情報

広島県商工会連合会

平成28年度2次補正(平成29年実施)小規模事業者持続化補助金の追加公募を開始しました。
本補助金公募要領等、詳細は下記をご参照ください。

http://www.hint.or.jp/kenren/jizokuka/jizokuka.html

「働き方改革企業コンサルティング事業」の参加企業募集のご案内(広島県)

広島県商工会連合会

~専門コンサルタントと共に、働き方改革に取り組んでみませんか~

               【受付期限:4/26(水)17時まで】

 

 広島県より、本事業の周知依頼がありました。

 広島県では、県内企業の働き方改革の取組を推進するため、「働き方改革モデル企業」として、専門コンサルタントとともに、全社一丸となって働き方改革に取り組んでいただける企業を募集されています。

 対象となる企業の皆様におかれては、是非ご応募ください。

 

  • 対象:

 ・県内に本社を有している中小企業等(常用雇用者が概ね31人以上300人以下)であること。

 ・働き方改革に関して、働き方改革を実践する上でのノウハウ不足のため自社の取組を軌道に

  乗せることができないといった課題を抱えていること。

 ・本事業を通じて自社内での働き方改革の取組内容について、本事業の期間中及び期間終了後、

  県内中小企業に広めていくための県の取組への積極的な協力が可能であること。

  • 事業内容:

 働き方改革の専門コンサルタント等を事業参加企業に派遣し、現状把握・課題分析・取組目標の

 設定、分析結果や設定目標等の内容に応じたコンサルティングを行います。

 《事業実施期間》事業参加決定日(平成29年5月下旬頃)~平成30年3月31日

  • 参加企業数:

 5社

 ※申込企業の中から、審査の上で、事業参加企業を決定(5月下旬頃)

  • 参加料:

 25万円/社

 ※別途、奨励金支給制度あり(今回の取組によって、県内経済団体が新設予定の認定制度の基準を

  平成29年度内に満たすことになったと認められる場合には、奨励金(予定額25万円)を支給します)

  • 受付期間:

 平成29年4月3日(月)~平成29年4月26日(水)17時

  • 詳細:詳しい募集内容や応募資格・申込内容については広島県のホームページをご覧ください

  http://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/252/consal01.html

  • 問合せ先:

 広島県商工労働局 働き方改革推進・働く女性応援課 働き方改革推進グループ

(電話082-513-3340)

『平成28年度 第4回研修会・リーダー研修会』開催(県女性連)

[小規模事業者を取り巻く環境を学びながら女性部の存在意義を確認。リーダー研修会では初のグループディスカッションで意見交換]

研修会・総会

広島県商工会連合会

 3月24日(金)に開催された『平成28年度 広島県商工会女性部連合会 臨時総会』後に実施された『平成28年度 第4回研修会』では、全国商工会連合会の組織運営部長、青山淳氏が講師として登場。『商工会の女性部に求められていること』と題して講演を行いました。

 

講演を行なった青山淳氏。

 冒頭で青山氏は、人口減少や少子高齢化、中小企業政策の変遷などにふれながら、小規模企業を取り巻く環境を説明。「地方の元気を担っているのは小規模事業者」と言い切り、商工会や女性部に組織の重要性を訴えました。

 

 後半では、これまで全国の各商工会女性部が行った部員増強の取り組みを紹介。おもてなし交流事業を使って部員増強を行なった白老町商工会女性部(北海道)や花の種配布時に広告をつけてPRした埼玉県商工会女性部連合会、1年を通した継続セミナーを実施して部員増強につなげたさぬき市商工会女性部(香川県)など5つの事例を挙げながら、解説を行いました。最後には、女性の創業等支援助成金事業など、全女性連事業についても紹介し、「これからの女性部に求められているのは、商売人としての厳しい目と若者への温かい気持ち、地域を愛する気持ちです」と述べ、「女性の凄いパワーを今後も地域で活かしてほしい」と締めくくりました。

 

活発な意見交換が行われたグループディスカッションの様子。

 休憩を挟んで行われた今回初めての試みとなる『リーダー研修会』は、グループディスカッションを実施。参加者60名を5つのグループに分け、それぞれ『経営者としての資質向上について』『部員増強の方策について』『役員等後継者の育成について』『自主自立を目指して』『事業の拡充(既存事業の見直しと新たな事業の考案)について』をテーマに、意見交換を行いました。各グループでは、活発な意見交換が行われディスカッションは白熱。最後には、各グループに配置された副会長が議論をまとめた意見の発表を行いました。

『平成28年度 広島県商工会女性部連合会 臨時総会』開催(県女性連)

[平成29年度の事業計画や収支予算など、3つの議案について審議され、賛成多数で可決承認]

研修会・総会

広島県商工会連合会

今年度、初めて設けられた『広島県商工会女性部連合会長表彰』を代表して、井上会長より表彰状を受け取った黒瀬町商工会女性部の松井美椰子部長。

 広島県商工会女性部連合会は3月24日(金)、グランドプリンスホテル広島(広島市南区元宇品町)にて、『平成28年度 臨時総会』及び『第4回商工会女性部研修会 リーダー研修会』を開催しました。出席者25人、委任状6人、計31人出席のもと、平成28年度補正予算及び平成29年度の事業計画案などが審議されました。

 

 臨時総会に先駆け、平成28年度の表彰者の発表と組織化50周年記念事業とは別に今年度より新たに設けられた“広島県商工会女性部連合会長表彰”の表彰状の授与式が行われました。表彰者は次の通り。

 

  • 中小企業庁長官表彰 優良女性部

神辺町商工会女性部

  • 全国商工会連合会長表彰 女性部功労者

安芸太田町商工会女性部 佐々木幸代

 

  • 広島県商工会女性部連合会長表彰 女性部功労者

・大野町商工会女性部 一郷直美

・大野町商工会女性部 松本順子

・宮島町商工会女性部 山村ゆう子

・宮島町商工会女性部 松本由紀

・北広島町商工会女性部 南原操

・黒瀬商工会女性部 松井美椰子

・安芸津町商工会女性部 砂原真澄

 

 臨時総会では、福山北商工会女性部の山本部長を議長に選出し、3つの議案について審議が行われました。

 

提出議案は次の通り

第1号議案-平成28年度収支補正予算書(案)承認の件

第2号議案-平成29年度事業計画書(案)及び収支予算書(案)承認の件

第3号議案-平成29年度会費賦課基準(案)及び徴収方法(案)承認の件

 

3つの議案について審議され、すべて可決・承認されました。

 第2号議案の平成29年度の事業計画書(案)の説明で執行部は、女性部の組織力を図るための『部員増強運動』や自主的な活動を支える自己財源確保のための『商工貯蓄共済加入推進』、地域振興、地域産品の販路拡大につながる『ひろしま夢ぷらざ(商工会女性部フェア)事業』、女性部員の資質向上を図る『研修事業』の5つについて「実績につながる態勢で臨む」と力強く語りました。また、「『経営者としての資質向上』『部員増強の方策』『役員等後継者の育成』などのキーワードを基にした、新規事業の検討・実施にも着手したい」と力を込めました。

 

 3つの議案は、賛成多数で可決・承認されました。

『平成28年度臨時総会』開催(県連)

[『もう一歩前へ!やってみましょう!』を行動指針に、さらなる前進を目指す]

研修会・総会

広島県商工会連合会

 

5つの議題について審議が行われました。

 広島県商工会連合会は3月22日(水)、ANAクラウンプラザホテル広島(広島市中区中町)にて、『平成28年度臨時総会』を開催し、本人出席30名、委任状3名、計33人の商工会正副会長及び県青連・県女性連会長が出席し、平成29年度の事業計画や予算などについて審議を行いました。

 

 開会の挨拶を行った熊高一雄会長は、冒頭で平成29年度の事業計画にふれ、『商工会員満足度の向上』『地方の創生』『商工会の機能強化』の3本柱を軸に事業を推進していくことを明言。

「第一の柱と位置付けた商工会員満足度向上のため、商工会が行う経営支援業務をサポートするため、経営発達支援事業サポートチームを中心とした商工会への体制を強化するとともに、経営指導員1人あたり年間12件以上の事業計画の作成を目標に掲げる。また、ひろしま夢ぷらざを活用した販路開拓や商談会の開催などにも積極的に取り組み、会員事業所の売上高向上を目指したい。」と述べました。

 

 第二の柱である『地方の創生』については、平成29年度より新しく取り組むこととなった『農商工ビジネス交流促進事業』や『事業承継セミナー』についてふれ、「商工会が地域経済活性化のリード役となり、一億総活躍の主体的な役割を担うことを目指したい。」と力を込めました。

 

 また、第三の柱である『商工会の機能強化』については、平成29年度の商工会の執行体制がほぼ現状維持で確保され、経営発達支援事業の着実な実施に向けた体制が整ったことで、「地域に最も近い経済団体として伴走型支援に取り組めるよう、商工会の職員の人材育成や適正な事務局体制の構築に取り組んでいく。」と述べ、事業への理解と協力を呼びかけました。

 

 その後、広島県央商工会の乗越耕司会長を議長に選出し、議事が進行され、上程した第1号議案から第5号議案のすべてが、原案通り承認可決されました。

 

提出議題は次の通り

 

第1号議案 平成28年度 収支補正予算予算(案)承認の件

第2号議案 平成29年度 事業計画書(案)及び収支予算書(案)承認の件

第3号議案 平成29年度 県連合会会費賦課基準(案)及び徴収方法(案)承認の件

第4号議案 平成29年度 電子計算機処理手数料賦課基準(案)及び徴収方法(案)

第5号議案 平成29年度 借入金最高限度額(案)及び借入先承認の件

 

盛大に行われた祝賀会での記念撮影。

 臨時総会終了後には、「村尾征之氏の旭日双光章受章を祝う会」が開催され、氏の受章を祝いました。

 村尾会長は呉市豊町の出身。昭和47年からの長きにわたり旧豊町商工会や合併後の呉広域商工会の会長や、平成9年から本県連理事を歴任。献身的に組織の強化、拡充に努めてきました。こうした功績に対して、平成13年には中小企業振興功労として広島県知事表彰を、平成20年には藍綬褒章を受賞しています。

「ひろしま夢ぷらざ 出展事業所・団体等講習会」開催(県連)

[実例を交えながら、『いいもの』と『買いたくなるいいもの』の違いを学ぶ]

研修会・総会

広島県商工会連合会

パッケージのちょっとした変化で買いたくなる商品へと変化するのを目の当たりにした参加者たち。事業に活かせる内容に、熱心に耳を傾けていました。

 広島県商工会連合会(県連)は3月15日(水)、メルパルクHIROSHIMA(広島市中区基町)にて、「ひろしま夢ぷらざ 出展事業所・団体等講習会」を開催しました。この講習会は、ひろしま夢ぷらざに出展している事業所に対して、販路拡大のヒントを見出してもらおうと毎年実施しているもので、今年は約70名が参加しました。

 

 開会の挨拶で県連の石井正朗専務理事は、「夢ぷらざも今年4月で19年目を迎えます。これも出展事業所のみなさんの支援と協力の賜物です」と感謝の気持ちを述べ、「今後も夢ぷらざを商工会事業の大きな柱として推進していきますので、テストマーケティングの場、新たな観光資源の情報発信の場としてご活用ください」と呼びかけました。

 

講演を行った白田典子氏。

 続いて行われた講演会では、有限会社 良品工房代表の白田典子氏が「『いいもの』から『買いたくなるいいものへ』」をテーマに講演を行いました。特産品のコンサルティングや直営店など、幅広い事業を展開する白田氏は「いい商品なのは、今や当たり前。消費者目線で、買いたくなる商品を作っていくことが大切」と前置きした上で、ラベルを貼る場所やキャップの色、包装方法、商品の詰め方など、自社の直営店で取り扱う商品を事例に上げながら、ちょっとしたポイントで買いたくなる商品へ生まれ変われることを一つひとつ実証していきました。

 

 白田氏は、「パッケージのアイデアを探しにいく時、お菓子だからお菓子売り場、フルーツだからフルーツ売り場に行くのではなく、いろいろな売り場にヒントは隠されています」とアドバイス。また、店頭での効果的な陳列方法なども披露しました。最後に白田氏は「地域産品はおいしいのはもちろんですが、パッケージなど食べられない部分がとても大切。中身がいいものはいっぱいあります。中身以外のところで差別化していくことが重要です」と締めくくりました。

 

 講演後の事業説明では、広島ブランドショップTAUの運営事業者である(株)鞆スコレ・コーポレーションの城山博隆氏が、TAUへの出展等について説明を行いました。

 会場を移して行われた交流会には約50名が参加。自己紹介や情報交換を行いながら、交流を深めていました。

平成29年度商工会等職員【事務局長】採用試験の実施

告知・イベント情報

広島県商工会連合会

 平成29年度(平成29年7月1日採用)商工会等職員(事務局長)の採用試験を実施します。

 受験希望の方は,添付ワードファイルをご覧いただき申込みください。

 

■職種,採用予定人員

 事務局長 2名(各勤務地1名)

 勤務地:広島安芸商工会(安芸郡海田町)

     広島県央商工会(東広島市河内町)

 

■試験申込(応募)受付期間

 平成29年3月27日~平成29年4月26日

 

■受験資格,申込手続き,勤務地など採用情報

 下記ワードファイルを参照してください。

 

■ワードファイル【試験実施要領】

【H29.03.27公開】H29①職員採用試験実施要領 (D事務局長)【公開】

 

■問合せ先

 広島県商工会連合会 総務部総務課

 採用担当:平野・大林

 電話082-247-0221

 

「平成28年度第4回商工会青年部研修会」および「平成28年度広島県商工会青年部連合会臨時総会」開催(県青連)

[3つの議案について審議され、原案通り可決・承認。研修会では青年部員が活動報告や事例を発表]

研修会・総会

広島県商工会連合会

研修会には125人の青年部員が参加。会場は熱気に包まれました。

 広島県商工会青年部連合会(県青連)は、3月3日(金)に福山ニューキャッスルホテル(福山市三之丸町)にて、「平成28年度第4回商工会青年部研修会」および「平成28年度広島県商工会青年部連合会臨時総会」を開催しました。

 

 研修会は3部構成で行われ、第1部では9月、10月、12月に東京で開催された全青連主催の「次世代リーダー塾」に参加した2名が報告を行いました。一人目の発表者は五日市商工会青年部の角貴夫部長。「県外の仲間を作りたいと思った」と参加理由を明かし、「他県の青年部員に会い、他県にもがんばって活動している人がいることが分かり刺激になった」と感想を述べました。2人目は広島安佐商工会青年部の常任委員の竹田奈々さん。研修で学んだ地域リーダーの重要性について熱く語り、次年度開催された際には是非参加してもらいたいと会場に呼びかけました。

 

 第2部では「地域再生型提案公募事例発表」が行われ、五日市商工会青年部、広島東商工会青年部、呉広域商工会青年部の代表が発表を行いました。五日市商工会青年部は、青年部の活動や各事業所を3択のクイズ形式で分かりやすく紹介した冊子「クイズ!青年部へGO!」が完成するまでの経緯などを説明。広島東商工会青年部は、経営計画書作成に欠かすことのできない重要な要素を学ぶ場として展開している「てらこや青年部」について、呉広域商工会青年部は、「クレ広域観光マップ・HASHI–GO動画アプリ制作事業」について、それぞれ発表を行いました。

 

 第3部は県青連から年間スケジュールや地域再生型提案事業の公募、商工貯蓄共済の加入促進などについて報告事項がありました。

 

臨時総会では、三原臨空商工会青年部の植原部長が議長を務めました。

 研修後に行われた「平成28年度広島県商工会青年部臨時総会」では、出席者31人、委任状3人、計34人出席のもと、平成28年度補正予算及び平成28年度の事業計画案などが審議されました。越智会長の指名により、三原臨空商工会青年部の植原部長を議長に選出。第1号議案は審議の結果、原案通り可決・承認されました。第2号議案と第3号議案は関連があるため一括上程され、拍手多数により原案通り可決・承認されました。

 

提出議案は次の通り。

 

第1号議案–平成28年度収支補正予算書(案)承認の件

第2号議案–平成29年度事業計画書(案)及び収支予算書(案)承認の件

第3号議案–平成29年度会費賦課基準(案)及び徴収方法(案)承認の件

 

 臨時総会終了後には、県連事務局次長の今村氏をプレゼンターに迎え、中小企業庁長官表彰と全国商工会連合会会長表彰の表彰伝達式が行われました。中小企業庁長官表彰優良青年部では祇園町商工会青年部が、全国商工会連合会会長表彰青年部功労者では江田島市商工会青年部の越智俊之氏と広島安芸商工会青年部の植田悠司氏に賞状が伝達され、会場からは表彰状を手にした受賞者に惜しみない拍手が送られていました。

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