アクティブニュース

全てみる

『復興!蒲刈島の海舞台 神楽特別公演2019』へ行こう!(呉広域商工会)

[災害からの復興を願って、蒲刈島で開催される神楽公演。安芸高田市の上河内神楽団が4演目を披露]

地域イベント

呉広域 商工会

 6月8日(土)、呉市蒲刈町にて『復興!蒲刈島の海舞台 神楽特別公演2019』が開催されます。このイベントは安芸灘とびしま海道の経済復興と2018年7月豪雨による被害からの復興を目指して実施されるもので、今年で3回目。安芸高田市の実力派神楽団「上河内神楽団」が『葛城山』『恵比寿舞』『戻り橋』『八岐大蛇』の4演目を上演します。

 

 安芸高田市の特産品「さば寿司」や瀬戸内海特産の「鯛めし」などが味わえる飲食コーナーは15時オープン。16時からは、なかなか体験できない神楽衣装の試着や神楽団員との記念撮影も行われます。海風が心地よい野外舞台で披露される圧巻の舞を、ぜひご堪能ください。

 

○復興!蒲刈島の海舞台 神楽特別公演2019

日時/2019年6月8日(土) 飲食コーナー15:00~、神楽上演17:00~20:00 

※雨天決行

場所/呉市蒲刈市民センター(呉市蒲刈町宮盛1-2)

お問合せ/呉広域商工会 蒲刈支所 TEL 0823-66-1055

お店紹介-ながいきラーメン食堂(安芸高田市商工会)

[好きな惣菜を選んで、自分好みの定食に。名物「ながいきラーメン」も人気]

事業所・店舗紹介

安芸高田市 商工会

ウコンの香りをほのかに感じるながいきラーメン。写真はながいきラーメンのチャーシューメン(720円)

 中国自動車道安芸高田ICからすぐの場所にある「道の駅北の関宿」。ここに、オープン間もなくから人々が押し寄せる人気の食堂があります。店の奥にあるおかずコーナーには、約30種類のお惣菜がずらり。揚げ物、煮物、焼き物など、地元で採れた新鮮な食材を使った家庭料理を中心にバラエティ豊かなメニューが並びます。

 

 好きなものをお盆に乗せてレジに向かうのがこの店のスタイル。12時過ぎには品数が少なくなってしまうため、12時前に混雑するのがこの店の特徴です。訪れる人は仕事で安芸高田市を訪れたサラリーマンやトラックの運転手など働き盛りの男性から地元のおじいちゃん、おばあちゃん、家族連れまで様々。幅広い年齢層に愛される食事処です。

 

 看板メニューは、ウコンを練り込んだ麺を使った体に優しいラーメン。「高カロリーなラーメンで、ちょっとでも健康になってほしい」。そんな思いから生まれました。自家製麺は、神楽門前湯治村で毎日製造。一晩寝かせてじっくりと熟成させています。醤油や豚骨、味噌など6種類のスープが揃い、味のバリエーションも豊富です。

 

ボリューム満点の定食もヘルシー系の定食も自由自在

 惣菜をしっかり選びたいなら、種類と量が充実するオープンすぐがおすすめ。ドライブがてら、ふらりと立ち寄ってみませんか?

 

○ながいきラーメン食堂

住所/安芸高田市美土里町横田331-1 道の駅北の関宿内

TEL/0826-57-1657

営業時間/11:00~18:00

定休日/なし

 

『あきたかためし』のHPはこちら

『呉市蒲刈町 復興イベント2019 おさかなカーニバルin蒲刈』第2回開催! 5月19日(日)(呉広域商工会)

[とびしま海道近海で獲れた魚介類いっぱいの朝市開催。第2回は『オニオコゼ祭り』]

地域イベント

呉広域 商工会

呉市蒲刈町では、2019年4月より復興支援イベントとして、魚が主役の朝市を定期的に開催しています。

第2回目は『オニオコゼ祭り』。水槽にいるオニオコゼをそのまま刺身にして持ち帰ったり、めばる、真鯛、あじ、あこう等の鮮魚もその場で調理してもらえます。鯛めし、オニオコゼの唐揚げ販売の他、生花、切り花、蘭島いちご、ちりめんピザ、さば寿司、ジビエ肉(いのしし)の販売などなど、盛り沢山な内容です。

毎月第3日曜日は早起きをして、蒲刈島にお出かけしてはいかがでしょうか。

 

 ●日時/2019年5月19日(日) 7:00~12:00 ※以後、毎月第3日曜日

 ●場所/潮騒の館(蒲刈水産物直売所・おさかなセンター)呉市蒲刈町宮盛1320-15

 ●お問合せ/おさかなカーニバル実行委員会 TEL 090-2866-7834(沖本国男)

 ※1000円以上のお買い上げで、安芸灘大橋通行券の半券プレゼント。


 

(今後の開催予定)※毎月第3日曜日

 6月16日(日)

 7月21日(日)

 8月18日(日)

 9月22日(日)9月は第4日曜日

 

 

お店紹介-喫茶 ジョイフル(安芸高田市商工会)

[レトロでオシャレな喫茶店。こだわりのコーヒーや手作りのフードメニューが充実]

事業所・店舗紹介

安芸高田市 商工会

日替わりランチ(700円)。メインは写真の白身フライやトンカツ、ハンバーグなど5種類から選べます

 目を引くオシャレな外観は、カナダ産の資材で釘を1本も使わずに建てられた本格的なカナディアンハウス。店内は40年前の建築当初のままで、飴色になった木材が味わいを増しています。

 

 「喫茶ジョイフル」はオープン当初、コーヒーとサンドイッチのお店として人気を博し、現在はランチなどのフードメニューが充実。手作りの日替わりランチ(700円)には、メインとサラダ、煮物、目玉焼き、冷ややっこなどの家庭料理がワンプレートに並び、いろいろなものを少しずつ食べたい女性はもちろん、ボリューム重視の男性にも人気です。その他、ドライカレーやピラフ、カレーライス、スパゲッティなども揃い、その全てを手作りで提供しています。

 

 食後には、オーダーが入ってから豆をミルで挽き、サイフォンで淹れる香り高いコーヒーもぜひ。また、オープン当初から変わらない、ハムトースト(600円)、ミックスサンド(600円)などのサンドイッチも健在です。

 

店内はレトロで懐かしい、心地よい空間

 どこか懐かしさを感じさせてくれる、癒しの喫茶店。ふらりと立ち寄りたくなる、居心地の良い空間も魅力です。

 

○喫茶 ジョイフル

住所/安芸高田市向原町長田3785

TEL/0826-46-2966

営業時間/9:00~18:00

定休日/火曜

 

『あきたかためし』のHPはこちら

お店紹介-ボンジュールファミリー教室(五日市商工会)

[2つの世界遺産に挟まれた五日市を、アート・芸術・文化でPR]

事業所・店舗紹介

五日市 商工会

広島と陶芸の魅力を詰め込んだプロモーションビデオ

 陶芸や書道、絵画、合気道、いけばな、フラワーアレンジなど、様々な世代が楽しめる多彩なジャンルのカルチャースクールを展開。代表の高木文代さん自身も、百貨店やギャラリーなどで展示会を開催するプロの陶芸家です。最近ではインバウンドを含む観光客に陶芸を体験してほしいと、その魅力を伝える動画を製作して公開。遠方からの観光客や外国人旅行者の利用も増加しています。また、教室のあるビルに、コイン通り初の貸ギャラリーも開設。アート・芸術・文化の発信拠点として期待されています。

 

 以前から、国内外の観光客に対して、「原爆ドームと厳島神社、二つの世界遺産の間にある五日市を広くPRしたい」、「陶芸の魅力に触れてほしい」と考えていた高木さん。その手段として選んだのは、誰にでも分かりやすい動画の製作でした。また、コイン通りに貸ギャラリーがなく、地域の作家の発表の場がないことを残念に思い、自身で貸ギャラリーをオープンさせたいと思っていましたが、どちらも費用がかかるためなかなか実践することができませんでした。

 

文化の発信拠点として期待される貸ギャラリー

 高木さんは、補助金を受けられる制度があると聞いて商工会を訪問。平成29年、商工会とともに申請に必要な書類を作成し、小規模事業者持続化補助金の採択を受けました。補助金で、観光地や陶芸体験風景、薪釜など、広島と陶芸の魅力を伝えるプロモーションビデオを製作。インバウンド用に英語の字幕も入れました。翌年にも同補助金に挑戦。採択を受け、教室のあるビルの空きテナントを改修して、貸ギャラリーをオープン。昨年は地元作家さんの個展を3回開催しました。看板の設置やチラシの作成も行い、広くPRしています。「これからも文化を発信する拠点として、地域の発展に貢献したいです」と高木さんは話します。

 

○ボンジュールファミリー教室

住所/佐伯区五日市5-10-23

TEL/082-923-7788

営業時間/9:00~20:00、教室は10:00~

定休日/日月曜

お店紹介-雀荘 ウーロン(五日市商工会)

[初心者も訪れやすい、明るく清潔感のある雀荘。麻雀でリフレッシュしよう!]

事業所・店舗紹介

五日市 商工会

交流の場、リフレッシュの場として様々な人が訪れています

 平成30年4月、コイン通りにオープンした一人でも気軽に立ち寄れる雀荘です。店内は暗くて怖い雀荘のイメージを覆す、明るくて清潔感溢れる雰囲気。全自動の麻雀卓が4台設置され、誰でも簡単に麻雀が楽しめます。「麻雀は初めて」という初心者の方ももちろんOK。店長の浦野さんが丁寧に教えてくれるので安心です。学生から会社員、経営者まで、幅広い世代がコミュニケーションの場、リフレッシュの場として利用しています。

 

 創業時、借入の相談をしようと(株)日本政策金融公庫を訪れた浦野さん。担当者から「商工会に相談して、創業後の事業計画を作成してみてはどうですか?」と提案され、商工会を訪問しました。職員のサポートを受けながら創業計画を作成。商工会の仲介でスムーズに融資を受けることができました。お金の問題は解決したものの、新規創業ということもあり経営面はわからないことだらけ。当時は、相談できる同世代の経営者の知り合いもいませんでした。

 

青年部事業所訪問事業では、青年部員が麻雀を体験しました

 そこで浦野さんは交流の輪を広げようと、同世代の経営者が集まる商工会青年部に入部。青年部事業所訪問事業では、部員が実際に店を訪れ麻雀を体験しました。「部員からいろいろな意見がもらえ参考になりました」と浦野さん。また、「広報の仕方が分からない」という浦野さんに対して、青年部員がチラシの作成をアドバイスする一面もありました。現在、ミラサポの専門家派遣を活用してチラシを作成しています。また、五日市商工会が発行したBtoB応援冊子「いつかいち手帖」でも、経営者のための大人の社交場として紹介されています。「青年部はチャンレンジし続けている若手経営者の集り。経営に対してひたむきに取り組む、大切な仲間に出会えました。これからも相談したり、相談されながらともに切磋琢磨していきたいです」と浦野さんは話してくれました。

 

 

○雀荘 ウーロン

住所/広島市佐伯区五日市4-18-18 2F

TEL/082-924-3311

営業時間/12:00~23:00

定休日/不定休

お店紹介-Rentalprinter(五日市商工会)

[月々定額でカラー印刷が刷り放題の画期的なシステム。メンテナンスもおまかせ]

事業所・店舗紹介

五日市 商工会

「商工会に入ったことで、人脈が圧倒的に広がりました」と代表の小田さん

 インクジェットプリンターのレンタル専門店。先進的な刷り放題のシステムを提供しています。月々1万円(税別)のレンタル料は、インク代、故障した際の出張修理サービス費が込み。あとは用紙を準備するだけで、カラー印刷が刷り放題です。不具合が生じても、専属のメンテナンス技術者が対応してくれるのでアフターフォローも万全。「インク代が高い」「故障した時に費用がかかる」「インクを購入するのが手間」など、プリンターに関する悩みをズバッと解決してくれます。1週間、無料のお試しサービスも実施中です。

 

 NTTの技術者だった小田さんは、当時マイナーだったレンタルプリンターの刷り放題システムに着目して創業。企業を中心にドアツードアの地道な営業活動を行いましたが、システム自体の知名度の低さもあり、思うような成果が得られませんでした。初めての創業に加え、周囲に同世代の経営者もおらず相談相手もいない状態。知ってさえもらえれば固定客が増える自信はありましたが、知名度をアップさせるための手段がなかなか見つかりませんでした。

 

青年部のメンバーは良き相談相手でもあります

 そんな時、知人から「商売をするなら商工会」とアドバイスを受け入会。まずは知名度の低さを補うため商工会が発行する会報にチラシを折り込んで配布しました。チラシの作成は無料で専門家の助言が受けられるミラサポを活用。定期的にチラシを折り込んで半年が過ぎたころから問い合わせがくるようになり、現在はコンスタントに新規顧客を獲得しています。営業方法を変更したことで作業効率・時間効率が格段にアップ。また、同世代の経営者が集まる青年部にも所属し、ネットワークも広がりました。積極的に参加し、地域を盛り上げる活動にも取り組んでいます。

 

○Rentalprinter(レンタルプリンター)

住所/広島市佐伯区五日市中央2-3-26-6

TEL/080-6324-1135

営業時間/9:00~18:00

定休日/日曜

お店紹介-居酒屋 Makoちゃん家♡(五日市商工会)

[女性店主ならではのアットホームな雰囲気が単身者にも人気。新鮮な食材を使った家庭料理を提供]

事業所・店舗紹介

五日市 商工会

串盛り合わせ5本セット

 平成30年9月にオープンしたばかりのアットホームな居酒屋。心和む家庭料理とお酒をゆったりと楽しめるお店です。店主は、草津の中央卸市場に勤めていた経歴を持つ食材のプロ。毎日、市場で直接買い付けてきた、新鮮な肉や魚介が味わえるのが魅力です。おすすめは朝挽きの新鮮なモツを使った『モツ焼き』。さらに、魚料理を中心とした日替わりの黒板メニューも充実。友人やグループでの利用はもちろん、単身赴任中の男性にも人気のお店です。

 

 店主は平成29年から、飲食店を創業するため物件探しをスタート。西区エリアでの創業を目指していましたが、初期投資を抑えるため改装せずに始められる居抜き物件を希望していました。条件を全てクリアした現在のお店で創業することを決めましたが、最初の壁となったのがお金の問題。敷金、礼金や当面の運転資金を確保するために、融資を受ける必要がありました。

 

 

お一人様でも利用しやすいカウンターのほか15名まで使える座敷も用意

 借入の相談をするために、店主は商工会を訪問。創業計画書は、自身で作成し事前に準備していましたが、これをベースに職員とともに練り直し、(株)日本政策金融公庫の融資をスムーズに受けることができました。また、オープン前には商工会主催の交流会に参加し、お店をPR。オープン後は、五日市商工会報の会員紹介コーナーでお店の魅力を発信しました。「会報を見て来てくださる会員さんもたくさんいらっしゃいます」と反響は上々。今後は、古くなった設備やエアコンを修理するため、小規模事業者持続化補助金にも挑戦したいと考えています。

 

○居酒屋 Makoちゃん家♡

住所/佐伯区五日市5-2-25

TEL/082-576-4551

営業時間/17:00~23:00

定休日/不定休

伝統的な日本文化を肌で感じるお祭り『吉田の市入祭』へ        (安芸高田市商工会)

[2台のだんじり屋台が町に繰り出し、中学生が扮した歌舞伎役者が演目を披露]

地域イベント

安芸高田市 商工会

 今年も5月5日(日・祝)に安芸高田市の伝統的な祭り『市入祭』が開催されます。その起源は延宝2年(1674年)。340年以上の歴史を誇る、歴史あるお祭りです。

 

 名物は、3人の子どもがだんじり屋台の上で演じる子ども歌舞伎。神輿に供奉する『千歳山』と『八雲山』の2台のだんじり屋台が町内を練り歩き、その上で3人の子どもが歌舞伎を熱演。だんじり屋台の上で子ども歌舞伎が演目を行うのは全国的にも珍しく、毎年市内だけでなく遠方からも多くの観光客が訪れます。今年はダイドードリンコ日本の祭り2019にも選出され、その取材班も来場。祭りの様子は、広島ホームテレビで1時間番組として後日放映される予定です。

 

 吉田商店街では、新鮮野菜市場やフリーマーケット、武者との記念撮影、飲み食い広場など、様々なイベントを開催。祭りの実行委員会の事務局を務める安芸高田市商工会青年部もゲームが楽しめる『商工会青年部コーナー』を設置します。

 

 華やかなイベントが県内各地で開催されるゴールデンウィーク。今年は、伝統的な日本文化にふれるお祭りに出掛けてみませんか?

 

○吉田の市入祭

日時/令和元年5月5日(日・祝) 9:30~ ※雨天中止(小雨決行)

会場/清神社・吉田町商店街

お問い合わせ/吉田の市入祭実行員会事務局(安芸高田市商工会) TEL 0826-42-0560

 

『呉市蒲刈町復興イベント2019 おさかなカーニバルin蒲刈』開催決定!  (呉広域商工会)

[とびしま海道近海で獲れた魚介類いっぱいの朝市がスタート。記念すべき第1回は『甲いか祭り』]

地域イベント

呉広域 商工会

 2019年4月から呉市蒲刈町で、魚が主役の朝市が定期的に開催されることになりました。第1回目となる4月21日(日)は、“春の甲いか祭り”。水槽で元気に泳いでいる甲いかをそのまま刺身にしてお持ち帰りできるという夢のような企画で、鮮度抜群の甲いかを心行くまで堪能できます。

 

 その他、メバル、オニオコゼ、真鯛、アジ、アコウなども調理可能。蒲刈で朝獲れたばかりのたこ天や鯛めしなど、とびしま海道ならではの海の幸グルメが目白押しです。安芸灘地区から生花、切花、蘭島いちご、刺身醤油、藻塩関連商品、安浦地区からいちごのロールケーキ、倉橋地区からちりめんピザとハートのパン、広地区からわかめなどの海藻加工品も登場します。

 

 このイベントは、昨年7月の豪雨災害前の元気で明るい地域の賑わいを取り戻そうと、地元の漁師や事業所、呉広域商工会青年部(下蒲刈・蒲刈地区)などで構成される「おさかなカーニバル実行委員会」が中心となって企画・運営。今後は、毎月定期的にイベントを開催し、地域経済振興の活性化を図ります。

 

 1000円以上のお買い上げで、安芸灘大橋通行券の半券がもらえる、嬉しい特典付き。鮮度抜群のお魚を求めて、第3日曜日は蒲刈町へ出かけませんか?

 

○呉市蒲刈町復興イベント2019 おさかなカーニバルin蒲刈

日時/2019年4月21日(日) 7:00~12:00 ※以後、毎月第3日曜日

場所/潮騒の館(蒲刈水産物直売所・おさかなセンター)呉市蒲刈町宮盛1320-15

お問合せ/おさかなカーニバル実行委員会 TEL 090-2866-7834(沖本国男)

このサイトを広める