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地域の学生と事業者のコラボ企画が進行中(安古市町商工会)

[事業者と学生がコラボした新商品・新メニューがいよいよ完成。地元のまつりに初出店]

セミナー・プロジェクト

安古市町 商工会

安佐南区民まつりの様子。会場には、松井市長も来場し大いに盛り上がりました

 現在、安古市町商工会が中心となって、学生と事業者が連携して新商品や新メニューを開発するコラボ企画が進行中です。10月5日、安田女子大学で管理栄養学科の学生や事業者商工会役員と職員、マスコミ関係者を対象とした大試食会が行われました。ここでのアンケート結果を元に、各事業者が商品をさらにブラッシュアップ。概ね完成した商品を、11月4日(日)に開催された安佐南区民まつりでテスト販売しました。

 

 販売を担当したのは安西高校の学生たち。『神戸サンド屋』は広島のレモンを使ったサンドイッチや鹿肉を活用したサンドイッチなどバラエティ豊かなサンドイッチ、『株式会社なんじゃろー』は、広島市で栽培された青パパイヤを使ったポン酢、『めんめん』は、青パパイヤ使用した餃子、『たこ焼き八十』はイタリアンたこ焼、梅たこ焼を販売。ほとんどの商品が完売し、大きな注目を集めました。

 

 11月26日(月)には、マーケティングや食の専門家を招いて、商品評価会も開催しました。各商品やメニューをさらにブラッシュアップします。こうして完成した商品は、1月に夢ぷらざでテスト販売を行い、青パパイヤ餃子と青パパイヤポン酢は銀座にある広島のアンテナショップTAUでの販売も目指すこととしており、今後の販路拡大への期待も高まっています。

 

 ●お問合せ/安古市町商工会 TEL/082-877-1180

※商品の詳細は安古市町商工会フェイスブックをご覧ください。

フェイスブックページはこちら

 

●コラボ商品の購入に関するお問合せ

神戸サンド屋   TEL082-878-0254

(株)なんじゃろー  TEL082-225-7568

めんめん     TEL090-4107-6653

たこ焼八十    TEL082-878-3380

老舗和菓子店『谷口屋』の茶山ぷりんがリニューアル(神辺町商工会)

[豪雨災害を乗り越えついに完成!風味や食感はそのままにパッケージを刷新。日持ちも大幅に延長]

事業所・店舗紹介

神辺町 商工会

新たな挑戦を続ける店主の下宮仙右衛門さん

 茶山饅頭総本舗谷口屋は、1865年創業の老舗和菓子店。江戸末期に西国街道沿いの現在の場所に店を移して以来、150年以上地域に親しまれてきました。看板商品は、2種類の砂糖を使って炊き上げた白あんを、挽きたての新鮮な抹茶が練り込んだ生地で包んだ『茶山饅頭』。しっとした上品な甘さとあっさりとした後口が特徴で、長年、地域の方に愛され続けています。

 

 現在、店を切り盛りするのは7代目にあたる下宮仙右衛門さん。東京都内の和菓子店で7年間修行を積み、さらに谷口屋の職人から独自の味と技術を5年かけて教え込まれました。和菓子だけでなく、洋菓子の技術も学び日々探究中。和洋がコラボした新しいお菓子づくりにもチャレンジしています。

 

 今回リニューアルした茶山ぷりんは、看板商品の茶山饅頭を筆頭にした『茶山ブランド』の最新作として登場。茶山饅頭と同じ挽きたての抹茶をたっぷりと使い、本葛を使ったぷるんとした食感とつるんとしたのど越しが楽しめる一品です。

 

味や食感はそのままに、保存期限が長くなって購入しやすくなった抹茶ぷりん(5個入り1500円)

 容器に流し込むまでの工程は従来の茶山ぷりんとほぼ同じ。茶山ぷりんを流し込んだ容器にヒートシールの蓋をして煮沸消毒します。密封された状態で煮沸するため、中は無菌状態になり、保存料などを使うことなくこれまで5日間だった日持ちが30日間になりました。日持ち期間は変わっても、従来のものと味を変えないために、使用する素材はそのままにその配合をとことん研究しています。これにより二次流通に対応することができるようになり、贈答用にも便利な仕様になりました。

 

 店主の下宮さんは「このぷりんが茶山饅頭の知名度をアップするきっかけになり、多くの人が茶山シリーズに興味を持ってもらえると嬉しいです」と話します。

 

 神辺町商工会伴走型小規模事業者支援推進事業の一環で専門家派遣を活用し、パッケージデザインやコンセプトづくりなどにも着手。また、7月の豪雨災害では、事務所や工場、倉庫などが床上浸水し、32日間休業を余儀なくされました。その際、被災地域販路開拓支援事業の小規模事業者持続化補助金の採択を受け、チラシの作成や新しい茶山ぷりんの製造に必要な小型卓上シーラー機を購入することにより、事業再建の足掛かりとしています。

 

 茶山ぷりんは、12月10日より店舗で発売開始。今後は、デパート等、贈答用に販路をさらに広げていく予定です。新たにリニューアルした老舗の自信作を、ぜひ一度ご賞味ください。

 

○茶山饅頭総本舗 谷口屋

住所/福山市神辺町川北641

電話/084-962-0236

営業時間/9:00~18:00

定休日/水曜

HP/http://chazanmanju.com/

安芸高田市のグルメ本『あきたかためし』創刊!(安芸高田市商工会)

[安芸高田市内の飲食店を、自慢の逸品とともに30軒紹介。地域で頑張るお店の魅力がこの一冊に]

安芸高田市 商工会

 11月下旬、安芸高田市商工会が飲食業を営む市内事業者の魅力をぎゅっと凝縮したグルメ冊子「あきたかためし」を創刊しました。「なんだか入りにくい」「敷居が高そう」「中がどんな雰囲気かわからない」「どんな人がやっているか分からないのでちょっと怖い」など、これまでさまざまな理由でお店を訪れたことのない人に向けて、店の魅力を全力でPRしています。

 

 自然豊かな安芸高田市は美味しい米や野菜が採れる食材の宝庫。美味しくてボリュームも満点、数十年に渡ってリピーターに愛される店もたくさんあります。しかし、年月とともに外観や内観に渋みを増したお店も増え、若干入りにくさを感じさせているのも事実です。同商工会は、見た目ではわからないお店の真の魅力を消費者にダイレクトに伝えようとこのグルメ本を企画。伴走型小規模事業者支援推進事業の一環として、経営計画の策定にも積極的な飲食店30軒をセレクトしました。

 

 誌面では看板メニューやおススメメニューとともに、名物店主やスタッフなども紹介。店主の料理に対する想いやこだわり、人柄、店の空気感が伝わる紙面づくりにこだわっています。完成した10,000部は、市内の企業などに配布するほか、同商工会や広島市中区のひろしま夢ぷらざでも配布予定。公式HPからもダウンロードすることができます。

 

 「この本が、市内飲食店に興味を持つきっかけになり、新規客の増加に繋がってくれたら嬉しいです」と井上経営指導員。わざわざ出かけたくなるお店満載のこの一冊。気になるお店にぜひお出かけください!

 

『あきたかためし』公式HPはこちら

 

●お問合せ/安芸高田市商工会 TEL:0826-42-0560

お店紹介-FUKUNARY THE OUTLETS HIROSHIMA店(祇園町商工会)

[老舗縫製工場・八橋装院の自社ブランド『FUKUNARY』が、ジ アウトレット広島に初出店]

事業所・店舗紹介

祗園町 商工会

軽くて丈夫な「FUKUNARY feat. MIKASA」のバックパック(税抜38,000円)。6色展開

 1961年創業の八橋装院は、日本の一流アパレルブランドから多くの委託加工を任される、老舗の縫製工場です。職人による高い技術と経験が、その時代ごとの最新ファッションを支えてきました。

 

 近年は“ひろしま素材×ひろしま製造”をキーワードにした自社ブランド『FUKUNARY』を立ち上げ、オリジナル商品を企画・製造。尾道帆布の優しい風合いを活かした「FUKUNARY WHITE TAG(フクナリー ホワイト タグ)」、福山市の中村金襴工場が製作した金襴緞子を現代風にアレンジした「FUKUNARY BLACK TAG(フクナリー ブラック タグ)」、競技用ボールの大手ブランドとして名高いMIKASAのバレーボール素材やバスケットボール素材を使った「FUKUNARY feat. MIKASA」の3シリーズを展開しています。

 

バリエーション豊富なお財布(20,000円~)

 

 

 

 これまで工場に併設した店舗はありましたが、販売拠点としてのショップを初めて『ジ アウトレット広島』にオープンしました。スポーツブランドのテナントが多いこの場所で、新しいファンの獲得を目指します。店内には、3シリーズのバッグやお財布など、全アイテムがずらり。丈夫で機能的、デザイン性にも優れたこだわりのアイテムばかりです。

 

 

カードポケットをV字カットすることで一目でどこに何があるかわかる機能性を実現しています

 「ジ アウトレット広島は全国的にも注目度の高い施設。今後、全国展開していくためのテストマーケティングの場、情報発信の場として考えています」と話すのは店長の田村篤史さん。

 

 2019年1月15日まで、ポイントスタンプが2倍になるウォレットフェアも開催中。一目でわかるカードケース機能を搭載した画期的なデザインのお財布は、今注目のアイテムです。ここでしか購入できない限定アイテムも登場します。素材、カラーバリエーションともに多彩。自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントにもぴったりです。

 

○FUKUNARY THE OUTLETS HIROSHIMA店

住所/広島市佐伯区石内東4-1-1 1F

電話/082-554-5883

営業時間/10:00~20:00

定休日/なし

HP/http://fukunary.com/

お店紹介-焼き立て食パン専門店 一本堂(安古市町商工会)

[クローズを待たずして売り切れてしまうことも多い人気の食パン専門店がオープン!]

事業所・店舗紹介

安古市町 商工会

ミミはパリッと香ばしく、中はふんわりとしてモチモチのプレーン

 2018年10月、多い日には1日400斤も売れるという大阪発の食パン専門店『一本堂』が安佐南区大町にオープンしました。メニューは、厳選した素材で作る食パンのみ。北米産小麦粉の芯の部分のみを使用して、ふんわりモチモチに仕上げたプレーン(1斤280円)をはじめ、プレーンの生地を100g増量して濃厚に仕上げた『高密度食パン』(1斤340円)や麦芽を含んだ国産小麦で作るきめ細やかな『日本の食パン』(1斤360円)など、個性豊かな7種類が味わえます。

 

レーズンとチーズ以外は好みの厚さにカットしてもらえます

 生地に北海道産のパルメザンチーズとチェダーチーズを巻き込んだ『チーズ』(1斤480円)やラム酒に漬け込んだレーズンをプレーンの生地で巻いた『レーズン』(1斤380円)などの変わり食パンも用意。11月には、厳選した国産小麦に10種類の穀物をプラスした新商品『The 穀 食パン』も登場しました。1本にごはん4杯分のカルシウムが含まれ、栄養価も抜群です。

 

 10時30分のオープンから15時頃までは1時間ごとに焼き立てが登場。店内には、厳選したジャムやハチミツなども販売しています。ぜひ、気になる食パンの焼き上がり時間をチェックしてお出かけください。

 

ザ・ビッグすぐそばにオープン

○焼き立て食パン専門店 一本堂

住所/広島市安佐南区大町東3-31-24

TEL/082-879-1333

営業時間/10:30~19:00 ※売り切れ次第終了

定休日/なし

『平成30年 基調講演・事例発表交流会・クレコレバイヤーズ商談会』参加者募集!(呉広域商工会)

[講演会や事例発表大会、商談会など、事業に役立つ情報や出会いが盛りだくさん]

セミナー・プロジェクト

呉広域 商工会

 1月30日(火)、呉森沢ホテル(呉市本町)にて呉広域商工会主催のセミナーが開催されます。3部で構成されたセミナーの第一部は、広島総合社会保険労務士法人の石井孝治氏を講師に迎え、働き方改革や人手不足の対応について学ぶ講演会。第2部では、補助金採択事業者による商品開発事例発表大会が行われます。3部では異業種交流会と希望者を対象としたクレコレバイヤーズ商談会を開催。一度に様々な学びと事業者に出会える絶好の機会です。

 

 クレコレバイヤーズ商談会では、地域内の量販店や都市圏の百貨店バイヤーを招き、販路開拓や商品のブラッシュアップを目指す事業者をマッチング。新商品や旬な商品などグループでの売り場提案も目指します。商談会への参加は事前の申込みが必要です。出展希望の方は同商工会までお問合せください。

 

 普段なかなか出会えない異業種が集う大会は、新たなビジネスパートナーを見つける大きなチャンスです。セミナーに参加希望の方は、下記の申込用紙を出力の上、必要事項を記入して同商工会までFAX(0823-87-3318)またはメール(sasaki-takashi@hint.or.jp)にて、お送りください。

 

申込用紙はこちら

 

◯基調講演・事例発表交流会・クレコレバイヤーズ商談会
日時/平成31年1月30日(水)13:00~
会場/呉森沢ホテル(呉市本町15-22)
定員/50名
参加費/無料
お問い合わせ/呉広域商工会 TEL 0823–70–5660

『経営戦略サポートセミナー』に参加しませんか?(呉広域商工会)

[商品開発・販路開拓の第一人者の有名講師が、その極意を伝授する4日間のカリキュラム]

セミナー・プロジェクト

呉広域 商工会

 1月16日(水)、18日(金)、23日(水)、25日(金)の4日間、呉広域商工会が『経営戦略サポートセミナー』を開催します。講師は商品開発・販路開拓の第一人者である松浦由浩氏。倉敷市児島で生まれた“倉敷オーダージーンズ”の全国展開や岡山県勝英地域で採れる大粒の黒豆“作州黒”を使った新食感の和せんべい菓子などの仕掛け人です。

 

 初日は『売れる商品開発』と題して、地域資源を活用した商品開発について事例を挙げながら分かりやすく解説。2日目にはグループワークを交えながら、マーケティング戦略と販売戦略を策定します。3日目は経営計画の策定と、事例を交えながらITを活用した顧客へのアプローチ方法や情報発信方法を学習。4日目は、3日目で策定した経営計画をさらにブラッシュアップして完成させます。

 

 4日間のうち、1日だけの参加も可能です。受講希望の方は下記の申し込み用紙を出力の上、必要事項を記入して呉広域商工会本所までFAX(0823-87-3318)またはメール(sasaki-takashi@hint.or.jp)にてお送りいただくか、お電話(0823-70-5660)でお申し込みください。

 

 先着15名限定で、受講料は補助事業のため無料。商品開発や販路開拓に興味のあるという方はぜひご参加ください。

 

セミナーのお申し込み用紙はこちら

 

○経営戦略サポートセミナー
日時/1月16日(水)、18日(金)、23日(水)、25日(金) 18:00~21:00
会場/呉広域商工会 本所 呉市川尻町西1-1-1
参加費/無料
定員/15名 ※定員になり次第締め切り
お問合わせ/呉広域商工会 TEL 0823-70-5660

『いいもの発見!ひろしま物産展』開催決定!(商工会・会議所連携)

[秋の行楽シーズン。サービスエリアで会員事業所が自慢の逸品を出展]

地域イベント

その他

前回のひろしま物産展の様子

 行楽シーズン真っ只中の11月23日(金・祝日)から25日(日)の3日間、地域の隠れた逸品に出合える『いいもの発見!ひろしま物産展』が開催されます。このイベントは、商工会会員の優れた商品をもっと広く知ってもらおうと、神辺町商工会、福山北商工会、三次広域商工会、世羅町商工会、三原臨空商工会・竹原商工会議所などが連携して企画・実施するもので、今回で16回目。福山SA上下線、小谷SA上下線に、バラエティ豊かな9~10事業所が自慢の品を出展します。

 

 今回の注目は、県内で唯一ダチョウの飼育から加工、商品化、販売までを手掛ける『広島県布野オーストリッチ株式会社』。期間中は高タンパク、低カロリーのヘルシーな肉として人気を集めるダチョウ肉の串カツとサイコロステーキを販売します。また、同じく三次広域商工会から超有名店の佐々木豆腐店も登場。定番のこだわり豆腐や豆腐を活用した各種惣菜やスイーツなどを販売する予定です。

 

 初出店は福山北商工会会員事業所の有限会社晃和。電子機器メーカーですが、移動販売車を使った新事業をスタート。定番のクレープのほか、クレープ生地を使ったピザや生地を揚げて砂糖をまぶした新感覚のお菓子も販売予定です。

 

 高速道路をご利用の際は、ぜひ各サービスエリアにお立ち寄りください!

 

○いいもの発見! ひろしま物産展

日時/平成30年11月23日(金・祝)~25日(日) 10:00~17:00

場所/福山SA上下線、小谷SA上下線

お問合せ/三次広域商工会    0824-44-3141

     福山北商工会加茂支所 084-972-3008

お店紹介-焼き鳥 れんと(神辺町商工会)

[10月にオープンしたばかりの新店。忘新年会は、新鮮な地鶏の焼き鳥で決まり!]

事業所・店舗紹介

神辺町 商工会

バラエティ豊かな串が並ぶおまかせ5本盛り

 神辺町商工会の創業支援を受けて、10月1日にオープンしたばかりの焼き鳥屋。ずっと自分のお店を持ちたいと思っていた店主の胡麻田さんは、サラリーマンをしながら飲食店のアルバイトで経験を積んできた苦労人。アルバイトで培ってきた知識、技術、人間関係を武器に、見事、夢を実現させました。

 

 肉は国産の新鮮な地鶏を使用。冷凍は仕入れず、フレッシュな肉ならではの柔らかさと濃厚なうま味が自慢です。一番おいしい食べ方で食べてほしいと、基本的に塩かタレは店主におまかせ。1本1本が大ぶりでボリューム満点。大葉をきかせた自家製のつくねや噛めば噛むほどうま味があふれ出す親鳥の『かしわ』(410円)もあります。まずは、おまかせ5本盛り(950円)か10本盛り(1836円)で店の味をご堪能ください。

 

長年の夢を叶え、自身のお店をオープンさせた店主の胡麻田佳範さん

 焼き鳥屋では珍しく、鮮度抜群の魚料理が登場するのもこの店の魅力。店主の釣り仲間や知人の猟師から直接仕入れる魚介は、もちろん天然もの。お造りや一品料理など、運が良ければ出会えるレアメニューです。

 

 忘新年会シーズンに突入するこれからは、予算に合わせておまかせ料理が味わえるコース(飲み放題付3240円~)がおすすめ。鶏鍋や焼き鳥、揚げ物、サラダ、ご飯ものなどが登場します。美味しい鶏料理とともに楽しいひと時をお過ごしください。

 

 

和テイストの店内は、気軽に訪れやすい雰囲気

○焼き鳥 れんと

住所/福山市神辺町湯野304-1

TEL/084-966-3031

営業時間/17:00~24:00(LO23:00)

定休日/不定休

広報のプロがお金をかけない効果的なPR術を伝授(祇園町商工会)

[メディアを上手に活用して知名度アップ。メディアを動かす必勝のPR術教えます!]

セミナー・プロジェクト

祗園町 商工会

 11月26日(月)、祇園町商工会が広報・PRセミナーを開催します。その名も『創る広報・攻めの広報』。広報企業のプロフェッショナル・栗田朋一氏が、すぐに役立つ超実践型のPR術を伝授します。

 

 株式会社PR academy代表取締役の栗田氏は“訳ありグルメ”や“トマト鍋”などの仕掛け人として知られる人物。次々に世の中にトレンドやブームを仕掛け、『創る広報』『攻める広報』を実践し、多くのメディア露出を獲得してきた実力の持ち主です。現在は東京、名古屋、大阪、福岡で企業の広報担当者を教育・育成する『PRアカデミー』を展開し、そのノウハウを伝えています。

 

 セミナーは、広報の役割やノウハウといった基礎的なものからプレスリリースの書き方、記事を書いてもらうための秘訣などの実践的なものまで、広報について幅広く網羅。効果的に広報するためのテクニックが満載です。

 

 『効果的な販促手法が知りたい』『広報活動のやり方がわからない』『お金をかけずに宣伝がしたい』『商品には自信があるのに、なぜか売れない』という方。この機会に、広報について学んでみませんか?

 

 参加希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入し祇園町商工会までFAX(082-875-6245)にてお送りください。

 

申込用紙はこちら

 

○創る広報・攻めの広報

日時/平成30年11月26日(月) 14:30~16:00

会場/安佐南区役所祇園出張所2F講堂(広島市安佐南区祇園2-48-7)

受講料/2,000円(非会員4,000円)

定員/30名 ※定員になり次第、締め切り

お問合せ/祇園町商工会 TEL 082-875-3476

 

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