商工会からのお知らせ

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「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」

広島県商工会連合会

 標記について、広島労働局長より周知の依頼がありました。

 これは、使用者が労働基準法により労働時間を適正に管理する責務を有していますが、労働時間の自己申告制による不適正な運用による割増賃金の未払いや過重な長時間労働といった問題が発生する現状に対し、使用者が講ずべき労働時間の適正把握の措置を具体的に示したものです。

 詳細については、下記厚生労働省HPにありますので参照してみてください。

 

【厚生労働省HP

~労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン~

 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/roudouzikan/070614-2.html

 

 広島県商工会連合会

 総務課 平野

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