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『令和元年度 広島県商工会職員協議会 第19回通常総代会』開催(県連)

[4つの議案について審議し、すべて可決承認。辞任に伴い、新役員3名を選出]

研修会・総会

広島県商工会連合会

新たに3名の役員が選出されました

 6月29日(土)、広島県商工会職員協議会が『令和元年度 第19回 通常総代会』を開催しました。本人出席49名、委任状5名、計54名出席のもと、平成30年度の事業報告、収支決算など4つの議案について審議しました。議事は備北商工会の山元浩平氏を議長に選出して進行。提出された議案は、すべて原案通り可決承認されました。

 

提出議案は以下の通り

・第1号議案−平成30年度事業報告書・収支決算書・貸借対照表及び財産目録承認の件(監査報告)

・第2号議案−令和元年度事業計画書(案)及び収支予算書(案)承認の件

・第3号議案−令和元年度共済融資貸付金総額(案)承認の件

・第4号議案−辞任に伴う役員の選任に関する件

 

 第4号議案は、退職による3名の役員の辞任に伴い上程されたもの。各ブロックから推薦された広島安佐商工会の大原氏、上下町商工会の濱﨑氏、東城町商工会の瀧元氏の3名が新たに役員となり、そして佐伯商工会の松尾氏が副会長に選出されました。

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