商工会からのお知らせ

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マツダスタジアムで『商工会の日記念事業』を実施(県連)

マツダスタジアムでカープ応援うちわの配布やプレゼント抽選会を行い、商工会とひろしま夢ぷらざをPR。

告知・イベント情報

広島県商工会連合会

雨にもかかわらずオリジナルうちわは大人気

 6月5日(火)、広島県商工会連合会はMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島にて『商工会の日記念事業』を実施しました。

 商工会の日は、1960年(昭和35年)6月10日に『商工会の組織等に関する法律(現商工会法)』が施行されたことを記念して、全国商工会連合会が1985年(昭和60年)に制定したもの。商工会の活動目的や活動内容を広報、PRする日として位置付けられていて、本県連は毎年この日の前後に広く一般の人々に商工会を知ってもらい、親しんでもらうための働きかけとして記念事業を行っています。

 

 今年もスタジアムのメインゲートに職員が立ち、野球観戦に訪れた来場者に商工会とひろしま夢ぷらざをPRするオリジナルうちわを配布しました。

 残念ながら当日の試合は雨天により中止となりましたが、予備日である18日(月)の振り替え試合にて、大型ビジョンに商工会とひろしま夢ぷらざのPR画像が放映されました。PR画像は、試合前と試合中の2度映し出され、マツダスタジアムに集まった多くの観客の注目を集めました。また、抽選会では、広島限定販売の海人の藻塩、島ごころ、三矢えびす茶など広島県の特産品6種類を詰め込んだセットを用意し、来場者10名様に抽選でプレゼントしました。

 18日のイベントには、広島県商工会連合会の職員が参加。試合は日本ハムファイターズに敗れましたが、30,744人の来場者に対し、商工会とひろしま夢ぷらざをPRする絶好の機会となりました。

大型ビジョンに映された、商工会と夢ぷらざのPR画像

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