事業所・店舗紹介

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事業所紹介-H.K.S安藤商会(広島安佐商工会)

[断捨離のお手伝い、引っ越しや不用品回収など、広島の片付けを全力でサポート!]

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荷物一杯!精一杯運び出します!

 代表の安藤さんは、大手不用品回収業での営業・回収・事業実施技術の経験をもとに、2020年4月に安佐北区可部で開業。個人・法人を問わず、「断捨離・引っ越し・レイアウト変更・不用品の回収・クリーニング・生前整理・遺品整理」など、片付けに関する業務全般を手掛けています。

 

 断捨離することで、お金が貯まったり、家族円満になったり、やせてキレイになったりと、ここ数年は断捨離やミニマリストなど「モノを捨てる」ことが大ブーム。また、最近では、新型コロナウイルスの感染拡大により自宅時間が増え「巣ごもり」の状態が長期化しています。そのため、20代や30代といった若い世代も、「終活」のひとつとして生前整理などによる身辺や財産の整理を始めている人が増えているのだそうです。

 

 このような状況の中、同事業所のサービスの強みは、“顧客要望に柔軟に対応する一括片付け”。清掃・回収・移動などの片付けに係る工程全般を受注対象とし、大手事業所にはなないフットワークの軽さを活かして顧客満足度の向上に努めています。

 

 

片付けのことでしたらまずはご連絡を!

 「捨て方がわからない!!」「引っ越しの処分どうしよう!!」など、片づけの困ったに何でも対応してくます。軽トラパックは8,000円~。小さな事業所ならではのフットワークで迅速に回収してもらえます。気になる方は電話またはメールでお問合せください。

 

 現在、広島安佐商工会のサポートを受けて小規模事業者持続化補助金に挑戦中。補助金はHPの作成に活用する予定で、さらなるサービスの向上を目指しています。

 

【不用品の回収の流れ】

①お問い合わせ ⇒ ②お見積り ⇒ ③料金のお知らせ ⇒ ④作業開始 ⇒ 作業終了後のお支払い

 

 

○H.K.S安藤商会

住所/広島市安佐北区可部六丁目16-15

Tel 080-6302-5353

Mail/h.k.s5353@au.com

HP/https://www.hks-andoushoukai.com/

お店紹介-チョークアート教室 Robina(尾道しまなみ商工会)

[指で描く温かみのある作品が特徴的。体験レッスンでまずはその魅力を体感しよう!]

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「今後はオンライン教室も予定しています」と大原さん

 チョークアートとは、ブラックボードにオイルパステルを使って指で描くアートのこと。カフェやレストランのメニューや看板アートなどで目にしかことがあるかもしれません。

指先で濃淡をつけながら描く作品は手書きならではの温かみがあり、カラフルな色であふれています。

 

 尾道市の向島にある「Robina」は、そのチョークアートが学べる教室兼アトリエです。ここでチョークアートを教えるのは、画家の大原郁香さん。二科展や県美展で入賞・入選するなど、植物を大胆な構図で描いた作品が高く評価されています。

 

 大原さんがチョークアートに出会ったのは、19歳の時のこと。留学先のオーストラリアで立ち寄ったカフェで妖精のチョークアートに衝撃を受けました。その絵に心奪われた大原さんはプロの道を志し、資金を貯めた4年後に再びオーストラリアへ。チョークアートを考案したモニーク・キャノン氏の下でプロフェッショナルコースを受講し帰国。地元、向島でアトリエ兼教室「Robina」をオープンしました。現在は、チョークアートのみにとどまらず、オイルパステル、塗料系をミックスした独自の手法を考案し、画家として活躍しています。

 

「広島」の文字に観光名所や名産を散りばめた最新作

 「チョークアートは、筆やえんぴつなどの道具を使わずに指で描く珍しいアート。24色のオイルパステルの混ぜ方、選び方、指の動かし方一つで様々な作品が生まれます。そこが難しさでもあり、楽しさでもあります」と大原さん。

 

 教室では、自分で描きたいものを描く趣味コース、子どものチョークアート教室、本格的に基礎から学べるプロフェッショナルコースを用意。それぞれの目的やペースに合わせて指導してもらえるので安心です。まずは気軽に体験レッスン(1000円)でその魅力を体感してみませんか?

 

 

 

カラフルな色であふれるアトリエ

○チョークアート教室 Robina(ロビーナ)

住所/尾道市向東町877

TEL/080-6317-0908

営業時間/9:00~19:00

定休日/日月金曜

HP/https://art-robina.com/

お店紹介-そらのき(尾道しまなみ商工会)

[着ていることを忘れるほど肌に馴染む、オーガニックコットンを使ったこだわりの一着を]

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古民家をセルフリノベーションしたアトリエ兼ショップ。心地よさにこだわった作品が並びます

 「そらのき」は、オーガニックコットン100%のダブルガーゼ生地にこだわった洋服のアトリエ兼ショップです。オーガニックコットンは、最も肌に負担をかけないと言われている素材。着ている時の気持ち良さや肌に触れた時の心地よさが魅力で、包み込まれるような優しい着心地が特徴です。通気性が良く、夏は涼しく汗を吸って発散。冬は2重になったガーゼ生地の効果で保温性にも優れます。

 

 デザインは生地に合わせてふんわりとしたシルエットが中心。手作りならではのアンコンベンショナルな形やディテールを取り入れ、納得いくまで何度もカッティングやシルエットを修正して作り上げたこだわりの作品ばかりです。ワンピースやシャツ、ブラウスの他、リラックスできるインナーやパジャマなどのラインナップも揃います。

 

ゆっくりとした時間の流れの中、作品づくりに没頭する畑木賛良さん

 ここでデザインから縫製まで手掛ける作家の畑木賛良さんは、横浜市出身。これまで京都を拠点に作家として活動していました。仕事で訪れた尾道の風景に心奪われ、2年前、縁もゆかりもない向島町に移住。「イベントで尾道駅前を訪れた時、港町の景色、ここで見た空、街の雰囲気、気候、風土、全てに惹かれました」と振り返ります。海からの心地よい風を感じるアトリエは、作風にも大きな影響を与えているとのこと。「とてもリラックスしながら作品づくりに取り組んでいます」と笑います。

 

 10月には敷地内の離れに新しいアトリエ兼ショップをオープン予定。新しいアトリエには、新たに刺繍作家が1名参加。コラボ作品の制作も予定されており、刺繍糸には、畑木さんが栽培した綿を紡いだ糸を使用する予定です。どんな作品が誕生するか、今からとても楽しみです。

 

 「ここをクリエーターが集まる場所にできたらと思っています。ワークショップや貸ギャラリーなど多目的に使える場所にしていきたい」と畑木さん。クリエーターたちの新しい発信拠点としても期待が高まります。

 

 「そらのき」の世界観を体感したい方は、ぜひHPをチェックしてみてください。

 

 

○そらのき

住所/尾道市向島町13346

TEL/0848-29-9368

営業時間/11:00~17:00

定休日/水木金曜

HP/https://www.soranoki.jp/

事業所紹介-中国シンワ株式会社(五日市商工会)

[社員主導の働き方改革を実践し、県が認める実践企業に認定。世代性別を問わず働きやすい企業へ]

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「第7回認定証授与式」の様子

 「中国シンワ株式会社」は、昭和46年に創業した専門総合商社。ホテルや病院を対象に、アメニティの販売、客室・病室のテレビレンタル、自動販売機・コインランドリーの管理・運営、リフォームなどを手掛けています。現在、創業者の息子さんである太原真弘さんが代表取締役を務めています。

 

 同社は働き方改革の幅広い取り組みに関して一定の実績や成果や他社の模範となる成果が認められた企業に贈られる「広島県働き方改革実践企業」の認定を受け、9月3日(木)に広島商工会議所で行われた第7回認定式で認定証を授与されました。

 

 太原さんが働き方改革に取り組み始めたのは、今から3年前のこと。「それまで旧態依然とした男性中心の販売営業会社、長年手の付けられていない就業規則。このままでは会社の維持・発展がおぼつかないと危機感を感じたのが始まりです」と太原さん。

 

「3年かかりましたが、取り組んでよかった」と太原さん

 まずは男女比率を8:2から数年かけて6:4に引き上げ、顧問社会保険労務士とともに、現状に合った就業規則へ改定。働き方改革認定取得のため、令和元年、太原さん自らが社員に向けて改革宣言を行いました。宣言を行った後は、改革を社員代表3名にゆだね、社員主導の働き方改革に着手。太原さんは「社員には、自らの手でよりよい職場環境づくりができることを楽しんで、活動を推進してほしいと思います」と話します。

 

 

 

 今回の取り組みでは、社員全員が有給休暇6日以上を取得すること、残業を週4時間以内にすることなどを実践。それを実践するために、共通メールBOXの開設やイントラ内掲示板を整備し、タイムリーな情報共有化を実現しました。

 

 社員からも「子どもの学校行事などに快く参加させてもらえるので助かっています」「情報共有によりスムーズに仕事を進めることができていいます」「残業時間が少なくプライベートも充実しています」など、嬉しい声が集まっています。

 

 「働き方改革で通常なら私の耳には届かないであろう社員の声を聞くことができました。トップダウンが当たり前だと思っていた私自身の意識改革になったことが一番大きかった。たくさんのメリットがあったと感じています」と太原さん。

 

 就業規則は今後も継続的に改定していく予定。社員それぞれの状況に合わせた「中国シンワオリジナル」の就業規則を目指しています。「働き方改革は組織を持続・継続させるための一つの手段」。そんな太原さんの言葉がとても印象的でした。

 

○中国シンワ株式会社

住所/広島市佐伯区利松2-13-9

TEL/082-928-4101

HP/http://www.c-sinwa.co.jp

お店紹介-お食事・居酒屋 じゃか(尾道しまなみ商工会)

[この道一筋40年の職人が手掛ける創作料理の数々。常連客が足しげく通う人気店]

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和洋中、種類豊富な料理が楽しめます

 料理一筋40年になる店主の三島さんが腕を振るう「じゃか」は、今年で18年目を迎えた地域に愛されるお店です。足しげく通う常連が多く、その常連を飽きさせないためにも、メニューは頻繁に変更。お客さんのリクエストに応えていくうちに、メニュー数もどんどん増えていきました。和の職人としてホテルやレストランで経験を積んだ三島さんの、バラエティ豊かな料理が堪能できます。

 

 アメリカで料理人として活躍した経験を活かし、居酒屋ではなかなかお目にかかれないタコスやフォーなどの多国籍料理も提供。タコスは、地物のエビやタコ、瀬戸内レモンが入った自家製のサルサソースをトルティーヤにサンドしたシーフードと、甘辛い出汁で炊いた和牛のばら肉とスライスしたアボカドをサンドしたビーフの2種類があります。

 

 

 

1階はお一人さまも訪れやすいカウンター席と掘りごたつ式の座敷を用意

 全てのメニューはテイクアウトができ、お店の味を気軽に自宅で楽しめるのも魅力。また、2階は宴会場として利用でき、会席料理(2日前までの要予約)やオードブルにも対応。大人数や団体での利用も可能です。

 

 三島さん自らがいいものを厳選した旬の食材を使った個性豊かな料理たち。「どれを食べてもハズレなし!」と自信をのぞかせます。一皿の量も多く、コスパも抜群、ご夫婦で営むアットホームな雰囲気も人気の秘密です。「ちょっと一杯」からしっかりご飯まで、幅広く利用できます。

 

 

 

 

 

○お食事・居酒屋 じゃか

住所/尾道市向島町5553-6

TEL/0848-44-4944

営業時間/17:00~22:30(LO22:00)

定休日/日曜・祝日

事業所紹介-有限会社佐野商店(福山あしな商工会)

[い草の生産から製織、販売まで手掛ける備後畳表の卸売問屋。畳の良さを世界へ]

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専用の刈り取り機で丁寧にい草を刈り取る佐野さん。刈り取ったい草はすぐに染土で泥染めします

 高級な畳表として全国的にメジャーな「備後畳表」。い草の表皮が堅いため、摩擦ではげにくく耐久性に優れ、青銀白色の気品ある色彩が特徴です。佐野書店はい草の生産から自社製織、販売まで手掛ける全国的にも珍しい企業。「生産から販売まで一貫して行うことが多様化するニーズに応えるためにはとても大切なことなんです」と代表取締役の佐野達哉さんは話します。

 

 佐野商店はい草農家から始まり、4年前に事業を承継した佐野さんで3代目。13年ほど前に畳表のニーズが少なくなったことを背景に、一度はい草の生産を中止していましたが、8年前からまた再開しました。佐野さんは「い草を栽培する農家は、後継者不足や高齢化により減ってしまったが、その一方で、備後畳表はブランド力が上がり、重要文化財の修復に使用されるなど、需要は高まっています。日本の伝統的な畳という文化を、世界にも発信していきたい」と目を輝かせます。

 

 現在は福山市内にある約2~3反の自社ほ場で畳表約500枚分になるい草を生産。品種は古くからこの地で生産されてきた「せとなみ種」です。7月に青々と美しく伸びたい草の刈り取りが行われました。刈り取ったい草は、昔からこの地域で使用されている染土で泥染めする伝統的な製法を用いて、日焼けで黄金色に輝く畳表に仕上げます。

 

 さらに、佐野さんは新しい試みにもチャレンジ。備後畳の中でも最高級品とされる「手織中継表」は、手織りのため製造するのに日数がかかり作業も重労働。そのため価格も高値で取引されていました。そこで製造工程を機械化した「動力織中継六配表」を開発。従来の畳表に比べて幅が広く、様々な規格の畳に対応しています。

 

 現在は自社栽培のい草のほか、熊本産や中国産のい草を仕入れて製織していることもあり、今後は支店がある熊本でもい草の生産を始め、いずれは完全自社生産・製織を目指しています。「国宝や重要文化財の修復の際、これまで雑工事に分類されていた畳の修復が、一目置かれる存在になっています。畳の良さを多くの人に知ってもらう一役を担えたらうれしい」と話してくれました。

 

○有限会社佐野商店

住所/福山市芦田町上有地2580-1

TEL/084-958-2035

営業時間/8:00~17:00

定休日/第2土曜、日曜・祝日

HP/https://www.sanoshouten.co.jp/

事業所紹介-株式会社恵木製作所(福山あしな商工会)

[高い技術で使いやすさや安全性だけでなく、見た目の美しさにもこだわる]

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設計から製作までを一元化し、多品種小ロットにも積極的に対応しています

 昭和41年創業の「恵木製作所」。事業内容は大きく分けて3つあり、クライアントの要望に沿って、産業装置の設計・製造を行う産業機械部門、工作機械や一般産業機械のカバー類を製造するシートメタル部門のほか、半導体の洗浄装置の搬送ユニットの加工・組立・製作も行っています。

 

 その魅力は、社員一人ひとりの職人技が光る見た目の美しさ。機械のカバー部分を製作するシートメタルは、表面の凹凸や溶接の継ぎ目など、特に技術がでやすいところ。「クライアントによって、製作するもの、求められることは常に異なります。そのニーズに応えるためには、担当する社員一人ひとりがやり方を考えながら取り組まなければなりません」と専務取締役の恵木章悟さんは話します。

 

 高い技術を持つスタッフを育成することは、取引先の信頼を得るだけでなく、設計から製造までをワンストップで行える体制づくり、多品種・少ロットにも応える対応力にも繋がっていきます。「恵木製作所にお願いすればきれいに仕上げてくれる、と言ってもらえる企業になりたい」と常務取締役の恵木智士さんも続けます。

 

 

恵木章悟さん(左)と恵木智士さん(右)

 高い技術でクライアントの幅広いニーズに応える恵木製作所。機械装置を使う人が安全に、快適に操作でき、さらに見た目も美しい。人と機械のインターフェイスデザインを目指しています。

 

 恵木製作所の製品をなかなか間近で見るチャンスはありませんが、宮島口の新フェリーターミナルには、恵木製作所が手掛けたフェリーの出発時間を知らせる電光掲示板があります。宮島に行かれる際は、ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

 

新フェリー乗り場に設置された、恵木製作所製作の電光掲示板

○株式会社恵木製作所

住所/福山市芦田町上有地3078-1

TEL/084-958-2555

HP/http://www.egi-ss.co.jp

事業所紹介-金丸運送店(福山あしな商工会)

[自社配送の見直しを考えている方必見! クライアント想いの提案で運送コストを削減]

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強力なネットワークで、様々なニーズに応えます

 創業65年目を迎える金丸運送店は自動車部品など、主に製造業を対象とした運送会社です。その最大の魅力は、約50社にのぼる協力会社の存在。同社の規模でこれだけのネットワークを築けている運送会社はそうありません。急な配送依頼にも対応でき、荷物情報を共有することで効率良くトラックを手配できるため、低コストを実現します。

 

 4代目として事業承継する予定の橘高常泰さんが、祖父の創業した同社に入社したのは2011年のこと。入社3年目にトラック協会青年部に入部したのを機に、運送関係のイベントにも積極的に参加し、地道にネットワークを広げていきました。こうして培った行動力は、商工会青年部でも生かされ、昨年は部長として活躍しています。

 

「配送業務の悩みや課題を解決したい方、ぜひご相談ください」と橘高さん

 入社5年目には福山あしな商工会のサポートを受けて、小規模事業者持続化補助金を申請。採択された補助金で急ぎの案件に特化した緊急便専用のHPを作成しました。アクセス数も多く、集客に力を入れて以降、数年で売り上げを伸ばしています。

 

 「『急な案件でも対応してほしい』『自社運送の見直しを考えている』。そんな企業の「物流部門として活用してほしい」と橘高さん。例えば、軽くて少量の製品でも中型トラックを手配すれば中型トラック1台分の運送費用がかかります。同社の荷台スペースが空いているトラックに他社製品と積み合わせて納品することで、運送費用を軽減することが可能です。

 

 小ロットから大量出荷まで、依頼に合わせた最適な車両・配送をコーディネートしてくれる金丸運送店。運送コストを見直したい!という方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

○有限会社金丸運送店

住所/福山市駅家町今岡68-3

TEL/0120-39-1377

営業時間/9:00~18:00

定休日/日曜・祝日

 

金丸運送店のHPはこちら

純国産の安心・安全な「激冷マスク」で夏を乗り切る!(広島安佐商工会)

[機能性抜群の「激冷マスク」を、今ならお得な商工会員特別価格で購入できるチャンス]

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 株式会社マツモトは、サンリブ可部店の1階で創業62年の老舗眼鏡店「メガネのマツモト」として、メガネ、宝飾、時計などを販売しています。地域密着型の心が通う接客で、地元住民の信頼は抜群。商品の開拓、価格の追求、信頼できる技術を磨き、顧客の期待に応えます。

 

 

 長年かけてファンを増やしてきた同店ですが、新型コロナウイルスが蔓延し始めた3月からサンリブ可部店自体への来店数が激減したため、売り上げも減少。急所、全国からマスクの仕入れ先を確保し、マスクの販売をスタートしました。

 

 販売中の「激冷マスク」は、涼感素材を使用し保冷材付き。長さの調節もできる純国産の優れものです。現在、定価1,430円のところ商工会会員特別価格1,200円で販売中です。購入希望の方は下記の申込書を出力の上、必要事項を記入してFAX(82-814-2652)でお申し込みください。

 

 

マスクの購入申し込みはこちら

 

内側のポケットに保冷材が入る仕組み

 「激冷マスク」は、暑い日が続く今の季節にぴったりのアイテム。自分用はもちろん、ご家族やスタッフさんにも喜ばれること間違いなしです。

 

○株式会社マツモト

住所/広島市安佐北区亀山5-3-17

TEL/082-814-2646

お店紹介-お好み焼き 鉄板焼き いこり庵(福山あしな商工会)

[神石牛の和牛ミンチを使ったパンチのきいた府中焼きは、また食べたくなるクセになる味]

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そば肉玉子(600円税別)。和牛ミンチの脂で麺はパリパリ。麺は辛麺をチョイス

 「府中焼き」とは、府中市で昔から愛されてきたご当地お好み焼き。豚ばら肉の代わりにミンチ肉を使い、ミンチ肉の脂でパリッと揚げ焼きになった麺が特徴です。カリカリのクリスピーな食感と香ばしさが楽しめます。

 

 いこり庵はそんな府中焼きが堪能できる一軒。その味の歴史は店主・行武美実さんの学生時代にさかのぼります。行武さんが学生時代に通っていた府中焼きの店「つくし」。お客として通い「抜群にうまい」と称賛していた店は、地元で名を馳せ惜しまれながら閉店しました。いこり庵は、前経営者がそのつくしの味を受け継いだお店。いこり庵が閉店するのを機に、もともと府中焼きの店をやりたいと思っていた行武さんが店舗と店名を受け継ぎました。同店で修行を積み、つくしの味を守り続けています。

 

 行武さんの作る府中焼きには、神石牛の和牛ミンチを使用。一口食べれば、和牛ならではの濃厚な旨味と香りが口いっぱいに広がります。また、ガーリックパウダーをしっかりときかせたパンチのある味わいも特徴のひとつ。「提供したいのは1度食べただけで、『うまい!』と満足させられる味。平均的なお好み焼きではなく、ある日突然どうしても食べたくなるようなクセのある味を目指しています」と行武さん。鉄板は「つくし」から受け付いた50年物を大切に使用。焼き方や食材などのベースはそのままに、伝統の味を守り続けています。

 

 お好み焼きの麺はそば、うどん、辛麺の3種類からチョイス可能。お好み焼きの他、B級グルメの祭典「B-1グランプリ」で準優勝に輝いた「対馬とんちゃん焼き」(680円税別)も味わえます。対馬とんちゃんとは、豚の肩ロースを味噌ベースのタレに漬け込んだ長崎・対馬のご当地料理のこと。本場のとんちゃん焼きが味わえるのは、中四国ではここでだけです。

 

 こだわりの製法、食材で作る、店主渾身の一枚と鉄板料理。ぜひ一度ご賞味ください。

 

○お好み焼き 鉄板焼き いこり庵

住所/府中市鵜飼町34-1

TEL/0847-46-2639

営業時間/11:00~14:00(LO13:30)、17:00~22:00(LO21:30)

定休日/水曜