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福富町・豊栄町・河内町の魅力をギュッと凝縮したウェブサイトを新設   (広島県央商工会)

[グルメや絶景スポットのほか、魅力的な体験ができるオリジナル観光ルートも提案]

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 広島県央商工会が、県央(福富町・豊栄町・河内町)の絶景スポットやグルメ、体験スポットなどの観光情報を発信するウェブサイト『ひろしまけんおう はっけんおうこく』を立ち上げ、2月から公開を開始しています。

 

 このウェブサイトは経営発達支援事業の一環として作られたもので、昨年、市の受託事業として同商工会が制作した冊子“福富・豊栄・河内 めぐりたいところ51 とっておき まだまだ あります”をベースに内容を構成。県央の成り立ちや3町それぞれの特色などをまとめた地域の概要から41の会員事業所紹介まで、幅広く県央の魅力を紹介しています。

 

 『女性におすすめコース』『家族でワクワク!アクティブコース』『スローライフ』の3つをテーマに体験型のスポットや飲食店などを巡るオリジナルの観光ルートも提案。紹介した事業所の内、15事業所はお得なクーポン付きで様々なサービスを受けることができます。「県央には、魅力的なサービスを提供できる特徴ある事業所がたくさんあります。そんなお店や施設のことを、もっと広くしってほしい」と担当者。

 

 ウェブサイトでは、各事業所を巡って様々な体験ができるルートを提案していますが、今年は一ヶ所で多彩な体験ができる『現地体験マルシェ』を7月と11月に開催予定。子どもが楽しめるものづくりや料理体験、「へ~」っと思わずうならせる学びコーナー、グルメ満載の屋台などを企画中です。詳細は決定し次第、『ひろしまけんおう はっけんおうこく』でお知らせします。

 また、冊子“福富・豊栄・河内 めぐりたいところ51 とっておき まだまだ あります”は、スタンプラリーを実施している『道の駅 湖畔の里 福富』『とよさか四季菜館』『福富物産 しゃくなげ館』『こうち 寄りん菜屋』の4ヶ所をはじめ、紹介事業所などで現在も配布中です。上記4施設のスタンプを集めた方、先着1000名にオリジナルトートバックをプレゼント中。こちらの企画にも、ぜひご参加ください。

 ウェブサイトでは、観光スポットや各事業所をドローンで撮影したプロモーションビデオも公開中。まずは、お家にいながら県央の魅力にふれてみませんか?

 

『ひろしまけんおう はっけんおうこく』はこちら 

 

  • お問合わせ/広島県央商工会 TEL 082-437-0180

『島の仕事図鑑』第4弾、『地域福祉』編が完成し配布がスタート(大崎上島町商工会)

[地元高校生が島のお仕事とそこで働く人々を徹底取材。メイドイン大崎上島町の一冊]

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 島の産業を移住者や高校生にPRして定住人口・就労人口を増やそうと、大崎上島町商工会が主体となって制作している『島のお仕事図鑑』。これまで平成27年の第一弾を皮切りに、第2弾の『造船・海運』編、第3弾の『農業』編と、IターンやUターンをして島で働く人たちの生の声と笑顔を届けてきました。

 

 今回発行した第4弾は、福祉関係で働く人々にスポットを当てた『地域福祉』編。インタビューや写真撮影は地元の大崎海星高校と広島商船高等学校の生徒が担当しました。県立高校と国立の商船高等学校の学生がコラボした企画は、町内でもこれまで前例のない活気的な取り組み。生徒たちの目線で見た、福祉の世界で働く人たちがキラキラと表現されています。90歳を超えても元気に働く商工会員3名も登場します。

 

 『島の仕事図鑑』の制作は、デザイン、印刷、PR動画まで全て島内の事業所が担当したメイドイン大崎上島町。島の魅力が詰まった、ここでしか作ることができない仕上がりです。

 冊子は、大崎上島町役場や同商工会で配布中(無くなり次第終了)。内容は同商工会のHPでもご覧いただけます。大崎海星高校の生徒がナレーションを務めたPR動画もぜひ合わせてご覧ください。

 

大崎上島町商工会のHPはこちら 

 

●お問い合わせ/大崎上島町商工会 TEL 0846−64−3505

『佐伯区にある素敵なお店』 創刊(五日市商工会)

[選りすぐりの7店の魅力を詰め込んだ冊子が完成。クーポン付きで利用しやすく]

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 五日市商工会は、経営発達支援事業に関連した『新たな需要開拓に寄与する事業』の一環として、会員事業所の魅力を紹介した冊子『佐伯区にある素敵なお店2017年準備号』を創刊しました。この冊子は会員事業所の売上アップや周知・PRを目的にしたもので、制作はタウン情報誌などで活躍するプロのデザイナー、カメラマン、ライターが手掛けています。

 

 「これまでは会員向けの会報誌でしか紹介できなかった魅力的なお店を、地域の方や一般の方にも広くしってもらいたい」と担当者。今回は準備号として、選りすぐりの7店舗を掲載しました。また、各お店で使えるクーポン券付き。2月に配布が開始され、今後は銀行、病院、スーパーなどにも随時設置していく予定です。

 

 今年秋には、さらに紹介店舗数を増やしたガイドブックを発刊予定。冊子は五日市商工会のHPでもご覧いただけます。ぜひご活用ください。

 

●お問合わせ/五日市商工会 TEL082-923-4138

「白木産葉物野菜生産者と管内飲食事業者の交流会」開催(高陽町商工会)

[地元・白木産の葉物野菜にスポットを当て、生産者と飲食事業者を繋ぐ交流会を実施]

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野菜ソムリエの大西さんを中心に、生産者と飲食店の積極的な意見交換も行われました。

 高陽町商工会は2月22日(水)、高陽町商工会2階の講習会室にて、「白木産葉物野菜生産者と管内飲食事業者交流会」を開催しました。この交流会は平成27年11月に認定を受けた「経営発達支援事業」の一環として同商工会が企画したもので、白木産の葉物野菜を管内飲食店で活用してもらい、地産地消に取り組むことを目的に実施されました。交流会には管内の飲食事業者や生産者など17名が集まりました。

 

 交流会では、広島で活躍する野菜ソムリエの大西真由美さんを講師に迎え、白木産葉物野菜の効能や活用法など、野菜ソムリエならではの意見をいただきました。大西さんは、白木町内の2つの農園で栽培された水菜や小松菜、からし菜などの12種類の野菜の実物を示しながら、風味や食感などの特徴や調理法などを丁寧に説明しました。

 

大西さんが調理した白木産野菜を試食。参加者たちは新鮮な野菜の美味しさを実感していました。

 その後、参加者たちは、大西さんが葉物野菜を使って調理した「赤高菜のガーリック炒め」や「赤茎水菜の酢の物」、「しろ菜のおひたし」、「わさび菜のツナマヨ和え」など、様々なメニューを試食。新鮮な葉物野菜の美味しさに驚きの声を上げていました。また、野菜につけるドレッシングやクリームの作り方など、大西さんに熱心に質問をぶつける参加者の姿も見られました。

 

 同商工会では、この交流会を機に生産者と飲食事業者、相互の交流と活用が進み、ひいては相互の売り上げ拡大につながればと考えています。

 

●お問い合わせ/高陽町商工会 TEL 082–842–0186

有名シェフから学ぶ、料理を通じた地域づくり(呉広域商工会安浦支所)

[山形県で実績を残したシェフから、「食」で地域を元気にするための手法を学ぶ]

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実演を行う奥田シェフ。著名なシェフの技をこんなに間近で見られる機会はそう多くはありません。

 2月14日(火)、呉広域商工会安浦支所と安浦町観光協会が共催した講演会「料理を通じて地域づくり」が呉市保健所東保健センターで開催され、約90名の来場者が訪れました。講師は、平成26年にイタリア・ミラノで開催された「世界野菜料理コンテスト The Vegetarian Chance」にアジア代表として出場し、3位に入賞した奥田政行シェフ。実力もさることながら、「情熱大陸」や「ぐるぐるナインティナイン」など、テレビ出演も多数ある知名度の高いシェフです。

 

 講演会では、奥田シェフが店を構える地元・山形県での取り組みを披露。在来野菜を使った料理で、地域を発展させた手法を分かりやすく解説しました。ユーモアたっぷりで繰り広げられる奥田シェフの講演に、会場は笑いに包まれていました。

 

完成した「杭打ち牡蠣と白菜の柚子煮とカレーのパリパリ」。

 その後行われた奥田シェフとの交流会には、同商工会関係者50名が参加。呉市の特産品である杭打ち牡蠣や日之浦小芋、ヒロかんらんなどを使った料理をシェフ自らが調理して振る舞いました。世界レベルの技を間近で見られるとあって、参加者たちは興味津々。真剣な面持ちで見入っていました。完成したのは「杭打ち牡蠣とクレソンのリゾット」「杭打ち牡蠣と白菜の柚子煮とカレーのパリパリ」「日之浦小芋のゴルゴンゾーラクリームあえ」「ヒロかんらんのベーコン煮込み」の4種類。地元食材を使い、シェフならではのスパイスを効かせた料理に、参加者たちも大満足。お腹も心も満たされた、充実の交流会となりました。

 

●お問合わせ/呉広域商工会安浦支所 TEL 0823-84-5800

 

「せとうちSkip」完成!(呉広域商工会)

[地元ならではのプチグルメや隠れた観光スポットをマップとともに紹介]

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表面は、オススメのお店や観光客スポットを写真とともにご紹介。

 呉広域商工会が2月に発行した「せとうちSkip」は、メジャーな旅行雑誌やWebサイトでは紹介されない、知る人ぞ知る人気のプチグルメ店や観光スポットを紹介した小冊子です。

 

 冊子はB2サイズの8つ折りで、持ち運びにも便利なB5版。裏面には呉エリアの大きなマップを掲載し、おすすめのプチグルメを提供するお店と観光スポットがマッピングされています。表面では、掲載したお店16店を写真付きで詳しく紹介。また、地元の人だけでなく観光客もターゲットとし、オリジナルの観光ルートも開発して提案しています。

 

 この冊子は同商工会が「むらおこし総合活性化事業」の一環として取り組んでいる「観光客誘致のためのプチグルメマップ作成事業」として実施されたものです。地域の飲食店や特産品などを取り扱う小売店の情報を、効果的なプレスリリースで発信します。

 

裏面はお店とスポットをマッピングした巨大な地図を掲載しています。

 冊子は、夢ぷらざ(広島市中区本通8–28)やおりづるタワー(中区大手町1–2–1)、JR呉駅内の情報プラザなどで配付中。Facebookなどのソーシャルメディア(SNS)では、「♯せとうちSkip」で検索できます。

 ぜひ冊子片手に、いつもとは一味違うディープな呉の旅をご堪能ください。

 

お問い合わせ/呉広域商工会

TEL 0823–70–5660

 

 

「料理を通じて地域づくり」講演会開催(呉広域商工会安浦支所)

[テレビなどでも活躍する有名シェフを迎え、料理を通して地域を考える講演会を開催]

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 2月14日(火)、呉広域商工会安浦支所が安浦町観光協会と共同で「料理を通じて地域づくり」と題した講演会を開催します。

 

 講師は、「情熱大陸」「ぐるぐるナインティナイン」など、多数のテレビに出演する奥田政行シェフ。奥田シェフは、地産地消を目指し2000年に地元・山形県鶴岡市にイタリアンレストラン「アル・ケッチァーノ」をオープン。地域の食材をふんだんに取り入れた料理が評判を呼び、食の都・庄内の親善大使にも任命されています。平成28年6月には、イタリア・ミラノで開催された「世界野菜料理コンテスト The Vegetarian Chance」にアジア代表として出場。世界各国から選ばれたファイナリスト8名に残り、3位に入賞した実力の持ち主です。また、昨年は「アル・ケッチァーノ」の姉妹店「宮島ボッカ アル・ケッチァーノ」もオープンしています。

 

 講演会後は、商工会員と関係者限定で奥田シェフとの交流会も実施。安浦カキや里芋、原山牛、広甘藍(ひろかんらん)など、呉市の食材を使って奥田シェフが腕を振るった料理も提供される予定です。同商工会では、この講演会と交流会を地域の活性化につなげたいと考えています。

 

○料理を通じて地域づくり

日時/2月14日(火)

会場/呉市 保健所東保健センター 安浦保健出張所(呉市安浦町中央3-3-2)

お問合わせ/呉広域商工会 安浦支所 TEL 0823-84-5800

 

「平成28年度 新たなビジネスパートナーをつくりませんか?       基調講演・事例発表大会・交流会」開催(呉広域商工会)

[講演会、事例発表大会、交流会と盛りだくさん。尾道の観光戦略からビジネスの可能性を探る]

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基調講演を行った堀米英明氏。

 呉広域商工会は1月25日(水)、呉総合体育館オークアリーナにて「平成28年度 新たなビジネスパートナーをつくりませんか? 基調講演・事例発表大会・交流会」を開催しました。このセミナーは同商工会が取り組んでいる産学官金連携事業の一環として実施しているもので、今回で3回目。「基調講演」「事例発表大会」「商品展示会・交流会・個別相談会」の3部で構成され、当日は市内外から65名が参加しました。

 

  第1部は基調講演。Vanillax LLC(バニラックス合同会社)代表の堀米英明氏が「観光・創業・空き家・民泊などを考える〜尾道事例を参考に〜」をテーマに講演を行いました。堀米氏は自身が留学資金を調達するために学生時代、リサイクルショップを起業したことを例に挙げ、「資金や人材など、創業時にすべてが揃っていることなんてない。無いなりにできることを工夫することが大切。自分ができそうなこと、他の人にないことを考えてビジネスを行ってほしい」と事業の心構えを訴えました。

 

 また、「事業を行う上で大切なのは“”自分がすること・人に任せること”を明確にすること」とアドバイス。さらに現在、支援を行なっている尾道にある店の支援をいくつか例に出し、事業が成功したターニングポイントや戦略などを披露しました。

 

事例発表大会では、会員事業者が補助金などの支援事例を紹介。

 続いて行われた事例発表大会では、(有)浅野屋建設の和田伸行さん、NPO法人安芸灘とびしま海道観光協会のエイミー・シオタさん、NPO法人地域ネットくれんどの大本紀子さん、合名会社きたたにの北谷京子さん、(株)たまめの清水義弘さん、社団法人とびしま柑橘倶楽部の秦利宏さん、せとうちSkip製作委員会の上田靖さんの7名が補助金などを活用した事例を発表。同商工会が制作した食べ歩きプチグルメガイド「せとうちSkip」も初お披露目されました。その後、広島県商工労働局ひろしまブランド推進課、広島文化学園大学、くれ産業振興センター、公益財団法人ひろしま産業振興機構(国際ビジネス支援センター)、アクティブベースくれ・呉信用金庫、日本政策金融公庫、呉広域商工会の各プレゼンテーターによる補助金活用のための支援施策や制度説明なども行われました。

 

 第3部では、商品展示会と交流会、個別相談会を実施。新商品の開発や新たな販路開拓に繋げようと、参加者は積極的に交流を深めていました。

 

●お問い合わせ/呉広域商工会 TEL 0823–70–5660

 

「効果的で売上につながるパンフレット作成講座」参加者募集(五日市商工会)

[自社の魅力が詰まった効果的なパンフレットの作り方をプロがアドバイス]

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 1月31日(火)、五日市商工会が「効果的で売上につながるパンフレット作成講座」を開催します。事業を行う上で、会社案内やパンフレットは必ず必要なツールです。しかし、いざ作成しようと思うと何から手をつけていいのか分からなかったり、本当に役に立つ会社案内やパンフレットとはどういうものなのか迷うもの。今回のセミナーで、ヒントをつかんでみませんか?

 

 講師はこれまで500回以上のプレスリリースを実施してきた(株)マジックマイスター・コーポレーション代表取締役の大谷芳弘氏。広報のプロが1日で『3つ折りタイプ』もしくは『2つ折りタイプ』の会社案内・パンフレット(雛形)を作成し、最後は自社で印刷、もしくは印刷会社で簡単なデザイン後、印刷できるまでをアドバイスします。

 

 さらに、今回のセミナー参加者にはうれしい特典付き。「会社案内作成マニュアル」「コンセプト作成BOOK」「3つ折りレイアウトシート」「2つ折りレイアウトシート」の4大特典を進呈します。魅力的な会社案内・パンフレット作りにぜひお役立てください。

 

 

 同商工会では、現在セミナーの参加者を募集しています。参加ご希望の方は下記にリンクした申込書を出力の上、必要事項を記入して同商工会までFAX(082-923-2994)にてお送りください。参加費は無料です。ふるってご参加ください。

 

パンフレット作成講座申込用紙

 

○効果的で売上につながるパンフレット作成講座

日時/2017年1月31日(火) 14:00~17:00

会場/五日市商工会館(広島市佐伯区五日市中央4-15-3)

定員/50名

参加費/無料

お問合わせ/五日市商工会 TEL 082-923-4138

スマートフォン用Webサイト「えたじまっぷ」開設(江田島市商工会)

[県内初! 市内のほぼ全店を網羅した飲食店案内Webサイト「えたじまっぷ」の公開がスタート]

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「えたじマップ」トップページ。

 江田島市商工会が事務局となり、江田島市、江田島市観光協会、関係団体等で構成する江田島市地域資源活用委員会は、平成28年4月に発刊した冊子「江田島観光グルメガイド」をベースにスマートフォン向けにカスタマイズした「えたじまっぷ」を作成し、2017年1月12日(水)から公開しています。

 

 ベースとなる冊子「江田島観光グルメサイト」は好評につき、発行した12000部が配布終了しています。同委員会に寄せられた「スマートフォンで手軽に飲食店情報を見たい」との声に応え、スマートフォン向けに検索機能を搭載した今回のWebサイトが誕生しました。

 

 また、情報の拡散を図るため、従来からコラボレーションしているカープ女子会のリーダー、住本明日香氏が実際に掲載店を訪問し、「えたじまっぷ」内のブログを掲載するとともに、カープ女子会のFacebookやTwitterで情報発信も行います。さらに、1月末まで、広島市中区新天地にあるドンキホーテの対面モニターに告知VTRを放映。PR活動にも努めます。

 

サイト内のブログ「えたじマップブログ」で住本明日香氏がお店を紹介。

 江田島市内のほぼ全店の飲食店を網羅し、スマートフォン用に最適化されたサイトの登場は県内初。今後は、このサイトにガソリンスタンドやコンビニエンスストアなどのドライブ・サイクリング情報、特産品などの販売先情報の掲載のほか、スタンプラリーやクーポン券の発行も検討中です。

 

 スマートフォンサイトの登場で、より楽しみやすくなった江田島市。「えたじまっぷ」を活用して、快適な島の旅をお楽しみください。

 

「えたじまっぷ」はこちら 

 

  • お問合わせ/江田島市商工会 TEL 0823-42-0168
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