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留学生と国際交流(黒瀬商工会女性部)

[黒瀬町の良さや日本の文化を知ってもらおうと、留学生を対象とした交流会を開催]

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最初の自己紹介では、お互い緊張の面持ち。

最初の自己紹介では、お互い緊張の面持ち

 6月20日(土)、黒瀬商工会女性部が広島文化学園大学の留学生を招いた国際交流会を開催しました。このイベントは、留学生に黒瀬町の良さや日本の文化を知ってもらおうと、同商工会女性部が企画したもので、今年で2回目。今回は中国やベトナムからの留学生6人が参加しました。

 

 自己紹介からはじまり、女性部員が自宅から持ち寄った浴衣の着付け、たこ焼きづくり、七夕イベントなど盛りだくさんの内容。特にたこ焼きづくりは、全員が初めての経験。初めは緊張気味に調理をしていた留学生もみるみる上達し、楽しみながら竹串でたこ焼きをくるくる回していました。

 

女性は浴衣、男性ははっぴを着て七夕飾りに想いをかけました。

女性は浴衣、男性ははっぴを着て七夕飾りに想いをかけました

 日本の文化を知ってもらおうと用意した七夕飾りには、留学生が短冊に思い思いの願いを書いて笹に飾りました。日本ならではの文化に、留学生たちは興味深々です。

 

 留学生たちからの「本当に楽しかった」という嬉しい言葉を聞いて、同商工会女性部の松井美椰子部長も「今後も続けていきたい」と手ごたえを感じていました。交流会は、女性部にとっても留学生にとっても、意義のあるひと時となったようです。

 

 

 

  • お問い合わせ先/黒瀬町商工会 TEL(0823)82-3075

『わくワーク体験会』開催決定!(黒瀬商工会青年部)

[黒瀬たこ焼きを通じて、子どもたちに社会勉強と夏休みの思い出づくりを]

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昨年の体験会の様子。子どもたちは真っ黒なたこ焼きに興味深々。

昨年の体験会の様子。子どもたちは真っ黒なたこ焼きに興味深々

 黒瀬商工会青年部が、黒瀬町内の小学生を対象にした『わくワーク体験会』を開催します! この体験会は、昨年に続き2回目。好評につき今年度も開催が決定しました。同青年部が熱い想いを込めて開発した『黒瀬たこ焼き』の焼き方教室や販売マナーの講習会、施設での実践販売など、面白くてためになる内容です。夏休みの思い出づくりに、ぜひご参加ください。

 

   8月9日(日)9時30分~12時は、『みんなで黒瀬たこ焼きの作り方を学ぼう』と題して、焼き方教室を開催。青年部のメンバーが直々においしいたこ焼きの焼き方を伝授します。また、同日の13時30分~15時30分は、プロの講師を招いた販売マナーの講習会も行われます。子どもたちにとっては、社会勉強もできる絶好の機会です。

 

テントを張って実演販売も行いました。

テントを張って実演販売も行いました

  8月23日(日)は、黒瀬町の温泉施設『雲母の里』にて、いよいよ実践販売。青年部員が焼いたたこ焼きを子どもたちが販売します。販売数は、子どもたちが自分たちで設定。目標に向かってがんばることの大切さや達成感を肌で感じ、ひとまわり成長したお子さんたちに出会えるはずです。

 

 9月6日(日)には、販売した成果を発表する報告会も実施予定。収益はバーベキューなど、子どもたちとの交流会に活用される予定です。参加には申し込みが必要。先着30名で、定員になり次第締め切りになりますので、ご希望の方はお早めに同商工会までお申し込みください。

 

 

 

わくワーク体験チラシ

 

○わくワーク体験会

日程/8月 9日(日)9時30分~12時

                    『みんなで黒瀬たこ焼きの作り方を学ぼう』

                      13時30分~15時30分

                    『販売マナーを教えてもらおう』

    8月23日(日)9時30分~15時30分

                          『みんなで黒瀬たこ焼きを販売してみよう』

        9月 6日 (日)9時30分~13時

                          『販売結果報告をしよう!』

対象/すべての日程に参加できる黒瀬町内の小学生

参加費/500円

応募締切/7月24日(金)

 

  • お問い合わせ先/黒瀬商工会 (0823)82-3075

 

『えたじまブランド』に新展開(江田島市商工会)

[マスコットキャラクター&ロゴが決定! 『えたじまブランド』の新しい顔に]

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 『えたじまブランド』とは、江田島の特産品で特に優れたものをブランドとして認定し、全国に向けてPRする制度。知名度を高め、その消費拡大を図るとともに、江田島のイメージ向上や地域経済の活性化、誘客の促進などをめざしています。取り組みを行っている“江田島市地域ブランド推進協議会”の事務局を江田島市商工会が担当。この度、その『えたじまブランド』のマスコットキャラクターとロゴマークが新たに誕生しました。

 

マスコットキャラクターに選ばれた「えたぼう」。

マスコットキャラクターに選ばれた「えたぼう」。

 公募により全国各地から集まったキャラクター数は180、ロゴ数は163。1次選考、2次選考を勝ち抜いた1作品ずつが選ばれています。マスコットキャラクターに選ばれたのは、福岡県福岡市在住のデザイナー、江頭隆太さんの作品『えたぼう』です。

 

 『えたぼう』は江田島で育った夏カキ「ひとつぶくん」の妖精。カキをモチーフにしたユニークなデザインに、島の特産品であるミカンの帽子をかぶったインパクト抜群のキャラクターです。なんと、ぼうしは着脱が可能。帽子を脱ぐと現れる、つるりとした頭がチャームポイントです。同商工会では、現在着ぐるみを制作中。市内外のイベントに参加し、市のPRを行っていく予定です。

 

 

 

 

 

 

 

えたじまブランドの商品に使用できるロゴマーク。

えたじまブランドの商品に使用できるロゴマーク。

 ロゴマークに選ばれたのは、沖縄県那覇市在住の興儀健司(よぎけんし)さんの作品。江田島市の豊かな海と、島特有の地形が生んだ特産品の江田島ミカン、江田島カキをみごとにロゴマークに詰め込みました。今後、「えたじまブランド」の認定商品にこのロゴマークが使用されます。

 

 現在、認定ブランドを募集中。認定された商品の発表とともに、今回誕生したマスコットキャラクターとロゴマークも大々的にPRしていく予定です。この度誕生したロゴマークと「えたぼう」をどうぞよろしくお願いします!

 

  • お問い合わせ先/江田島市商工会 (0823)42-0168

『えたじまブランド』のホームページはこちら http://etajima-brand.com/

婚活イベント「出逢い2015」開催決定!

きめ細やかなフォローで多くのカップルが誕生している人気の婚活イベント

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婚活イベント「出逢い2015」開催決定!

 

6月13日(土)、14日(日)の2日間、北広島町商工会青年部が婚活イベント「出逢い2015」を開催します。同商工会青年部が婚活イベントを開催するのは今回で4回目。毎回約10組の幸せなカップルが誕生し、これまで3組がゴールインしています。

 

同青年部が行う婚活イベントの特徴は、きめ細やかなフォロー。フリータイムでは相談窓口を設置して、参加者から相手の印象を聞いたり、アドバイスを行いながらスムーズにマッチングできる体制が整っています。相談役には青年部員の他、参加者のお母さん世代になる女性部も参加。「素直に相談できる」と女性の参加者からも好評です。さらに、夕食のバーベキューには、女性部員が手作りした北広島町ならではの料理も登場。オール北広島町商工会でイベント成功に向けて取り組んでいます。

 

カップルになったお二人には、後日ソバ打ち体験やあまご釣り体験、話題のジップラインなど様々なデート企画も用意。体験型のデートを通して二人の距離を縮めてもらうのが狙いです。また、イベント開催前には、男性の参加者を集めて決起会も実施。事前に身だしなみやマナーについてのアドバイスも行っています。こうしたきめ細かいフォローが高いカップル成立率に繋がっていると言えそうです。

 

この婚活イベントは、定住人口を増加させようと平成24年度からスタートしました。前年の23年度には、行政が取り組む婚活イベントで実績を残していた島根県邑智郡邑南町へ視察に出向き、勉強会などを行っています。また、子育て支援など定住してもらうために必要なサービスなども学んできました。

 

また、北広島町商工会と青年部、女性部で構成される「若者定住促進委員会」を設置。行政に対して様々な要望書を提出し、暮らしやすい街づくりにも尽力しています。「カップルになって結婚が決まり、いざ北広島町で暮らそうと思っても、住む場所や仕事など実際に住むとなると課題が多いのも現実です。そうした問題を少しでも解決できたら」と担当者は話します。

 

今回は芸北オークガーデンを舞台に、ゲームあり、バーベキューあり、神楽あり、温泉ありの充実した内容。北広島町の魅力に触れながら、素敵な出会いを求めて参加してみませんか? 参加希望の方は下記にリンクした申込用紙に必要事項を記入の上、写真を同封して北広島町商工会(〒731-1533 山県郡北広島町有田1234-1)までご郵送ください。

 

○出逢い2015
日時/6月13日(土)、14日(日)
場所/芸北オークガーデン(山県郡北広島町細見145-104
参加資格/男性 町内在住の独身の方(20歳~40歳)
     女性 町内外の独身の方(20歳~40歳)
料金/男性8000円
   女性6000円
※宿泊費込み

 

●お問い合わせ先/北広島町商工会 TEL(0826)72-2380

ほく部長の着ぐるみが完成!

福山市内のイベントに出没し、福山北部の魅力を広く周知する営業部長に期待

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ほく部長の着ぐるみが完成!

▲通常総会後の懇親会で初お披露目された「ほく部長」。

 

福山市北部の魅力を発信するシンボルキャラクター「ほく部長」。年季の入ったメガネや靴、カバン、短い黄色いネクタイなど、哀愁とユーモアあふれるルックスが人気を集めています。この度、「ほく部長」の着ぐるみが完成し、お披露目が行われました。

 

お披露目されたのは、「ほく部長」誕生に尽力した同商工会青年部の通常総会。企画から約2年間かけて作り上げてきた集大成に、部員たちはみんな笑みを浮かべていました。最初の仕事は、卒業が延期された部員に記念品を渡すこと。「ほく部長」から部員に記念品が手渡されると、会場からは大きな拍手が贈られていました。

 

このキャラクターは平成25年に、「福山市北部の魅力を発信できる広告塔を作ろう!」と同商工会青年部の呼び掛けにより誕生しました。「地域と一体となったまちづくりがしたい」との想いから、キャラクターを一般公募。応募総数823点の中から一般投票で最優秀作品に輝いたのが「ほく部長」です。

 

誕生後、様々な関連グッズが製作されて人気を集めていましたが、予算の都合で着ぐるみの製作までは至っていませんでした。そこで青年部は部員から協賛金を募り、なんとか予算を確保。今回の着ぐるみ誕生となりました。

 

4月29日(祝)には、福山市北部に位置する山野峡の山開きイベントにも参加。オープニングセレモニーでくす玉を割ると、参加者からは温かな拍手と歓声が上がりました。今後は、福山市内で行われるイベントや大学祭などに参加して、福山市北部の魅力をどんどん発信していきます。

 

「ほく部長の都合が合えば、県内の出張依頼も受け付けています」と同商工会の担当者。愛くるしいキャラクターでイベントを盛り上げてくれること間違いなし。出張希望の方はお気軽にお問い合わせください。

 

●お問い合わせ先/福山北商工会 TEL(084)976-3111

 

福山北商工会のホームページはこちら

「梅林春こい祭」が盛大に

春の訪れを告げる風物詩。青年部が企画した新イベントが続々と登場

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「梅林春こい祭」が盛大に

▲あいにくの雨にもかかわらず、祭りは例年にない盛り上がりを見せました。

 

3月1日(日)、春の訪れを告げる「梅林春こい祭」が開催されました。このイベントは今年で20回目を迎える、毎年恒例のお祭り。当日はあいにくの雨でしたが、多くの来場者で賑わいました。イベントでは、子ども野菜市や子ども神楽、梅の種飛ばし大会、姫コンテストなどが行われたほか、スタジオジブリの作品『かぐや姫の物語』の主題歌を歌った二階堂和美さんのライブも開催され、会場は熱気に包まれていました。

 

その他、会場にいる妖怪にスタンプをもらって、コンプリートすると景品がもらえる『妖怪スタンプラリー』や会場全体を巻き込んで行われた『妖怪体操第一』など、新しい企画も盛りだくさん。20年の節目を迎えたお祭りは、これまでにない盛り上がりを見せていました。

 

祭りの実行員会には、広島安佐商工会青年部もメンバーとして参加。会場の清掃活動などの準備から祭り当日の盛り上げ役まで、イベントの成功に向けて力を注いできました。会場をうろつく妖怪は、もちろん青年部のメンバー。妖怪が子どもたちに追いかけられるハプニングもあり、会場は笑いに包まれていました。まだ青年部が主導で行った『妖怪体操第一』では、みんなが踊りに参加し会場がひとつになっていました。

 

これらは、8月にこの地区を襲った広島豪雨災害からの復興を願って、青年部が企画したもの。子どもたちに喜んでもらえる、元気になってもらえる祭りにしようとの想いが込められています。また、同商工会青年部以外の青年部員が参加したのも大きな特徴。県青連が行ったボランティア活動で繋がった絆が今も同商工会青年部員の支えになっています。その他、青年部では県青連が力を入れている献血事業も実施。49名が献血を行いました

同商工会青年部では、これからも他の市町の青年部との交流を続けながら、まちを元気にするお手伝いをしたいと考えています。

 

●お問い合わせ/広島安佐商工会  TEL(082)814-3169

広島安佐商工会のホームページはこちら

「江田島フェアIN銀座 TAU」が無事閉幕 後編

「広島県江田島特産品試食&商談会」を開催。バイヤーの反応に事業者も手応え

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「江田島フェアIN銀座 TAU」が無事閉幕 後編

▲熱気を帯びた商談会場。同商工会が引き続きサポートを行っていきます。

 平成27年1月16日(金)~18日(日)まで東京・銀座の広島ブランドショップTAUにて開催された「江田島フェアIN銀座TAU」が大盛況のうちに閉幕しました。

 

 TAUの店頭で開催された「えたじまお宝市場2015冬」に加え、1月16日には江田島市の事業者が首都圏での販路を広げるための「広島県江田島特産品試食&商談会」も行われました。会場はTAU3階の江田島市大柿町出身の江口慶さんがオーナーを務めるお魚&江田島バール「paccio」。「江田島フェアIN銀座TAU」の目玉の事業です。

 

 イベントには、内藤水産(カキ)、(有)粟田水産(ちりめん、かえりいりこ、にぼしいりこ)、平井興産(江田島スッポンの切り身)、深江漁協協同組合(稚鯛の一夜干し、アオリイカ、生ちりめん)、江田島銘醸(株)(地酒の各種)、峰商事(同)、(芋焼酎てくてく)が参加。

 

 バイヤーが試食し、商談に繋げるという試みで、江田島市商工会の単独開催は今回が初。当日は当初の予想を超える15社20名が来場し、百貨店・スーパー・飲食店・テレビ通販等に強いルートを持つバイヤーが参加しました。

 

 当初、試食10分+商談会10分の構成でプログラムを組んでいましたが、バイヤーが熱心に商談を進め、1つの事業者に1時間半以上商談したケースも。時間が不足し、バイヤーが運営する店舗に行って商談を行った出展者が出るなど、予想を遙かに超える商談がたくさん発生しました。

 

 参加したバイヤーは、「江田島にこんな隠れた逸品があるとは知らなかった。もっと江田島自体をPRし、ブランド戦略を考えた方がよい。これほどの商品は首都圏でも必ず受け入れられる」とコメント。出展者にとって、よい励みになりました。

 

 同商工会ではこれらの成果を踏まえ、商談が本契約に繋がるまで、出展者を全面的にサポートする予定。専門家派遣や各種補助金を使った支援制度を通じて、評価された商品をさらにブラッシュアップして販路を後押しします。また、来年度より認定を開始する「えたじまブランド」に引き継ぎ、首都圏のみならず関西圏などでの開催も検討していきたい考えです。

 

●お問い合わせ/江田島市商工会 TEL(0823)42-0168

「江田島フェアIN銀座 TAU」が無事閉幕 前編

特産のカキをはじめ完売する商品が続々。「オール江田島」で江田島市の魅力をPR

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「江田島フェアIN銀座 TAU」が無事閉幕 前編

▲賑わいを見せるフェアの様子。予想を上回る盛況ぶりに出店者も手応えを感じていました。

 平成27年1月16日(金)~18日(日)まで東京・銀座の広島ブランドショップTAUにて開催された「江田島フェアIN銀座TAU」が大盛況のうちに閉幕しました。

 

 2部構成で行われた今回のイベント。第1部は「えたじまお宝市場2015冬」と題して、江田島の特産品51品目をTAUの店頭で販売しました。これだけの特産品を集めてフェアを開催したのは初めての試みです。

 

 広島トップかきに認定されている内藤水産の蒸しカキの試食販売をはじめ、殻付きカキのパックは販売開始から約2時間で連日完売。さらに、ちりめん・かえりにぼし(粟田水産)、イタリアンロール(岡林花月堂)地酒「同期の桜」(江田島銘醸)も最終日を待たずに完売しました。

 

 フェアには江田島出身者の来場者も多く訪れ、首都圏では手に入りにくい、柑橘類(ネーブル)、ネーブルマーマレード(中下農園)、日本一辛い鬼壺豆腐(徳永豆腐店)などをまとめ買いするお客様も多く見受けられました。また、比較的新しい特産品であるすっぽん(平井興産)、手作りクリーミープリン・ジャム(Grazie)などにも関心が集まっていました。

 

 土日は観光客も多く集まり、江田島の自然豊かな商品を手に取りながら興味深そうに店内を行き来していました。

 

 各出展者も自社商品を熱心に販売。自社の商品と江田島市のPRに尽力しました。アドバイザー、行政、商工会職員が「オール江田島」としてひとつにまとまった結果、予想を遙かに上回る成果を出すことができました。

 

●お問い合わせ/江田島市商工会 TEL(0823)42-0168

海生都市圏 受入れ地域交流会開催のお知らせ

広島湾ベイエリア・海生都市圏研究協議会等主催、広島県(観光課)等共催事業

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海生都市圏 受入れ地域交流会開催のお知らせ

▲海生都市圏 受入れ地域交流会 チラシ

 広島湾ベイエリア・海生都市圏研究協議会では、各地域の民泊受入れ家庭やインストラクターをはじめ、協議会の活動に参画している方々に多数お集まりいただき、各地域の取組みを紹介いただく共に、地域の枠を越え、交流を深める目的のもと、海生都市圏 受入れ地域交流会を開催されます。

 

 ご案内申し上げますので、ふるってご参加ください。

 

 参加希望の場合は、別添ファイルの海生都市圏 受入れ地域交流会参加申込書にご記入のうえ、2月9日までに広島商工会議所にFAXにてお申込みください。

 

民宿受け入れ地域交流会(参加申込書).pdf

 

第1回 まちづくり講演会 開催のご案内!!

広島県土木局都市計画課からのご案内

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第1回 まちづくり講演会 開催のご案内!!

▲第1回まちづくり講演会開催案内

 

 広島県土木局都市計画課では「自分のまちを何とかしたい、まちづくりに興味がある。」そんな強い気持ちを持ったあなたにぴったりの講演会を開催されます。

 

 テーマは 「まちづくり講演会 ~あなたの力でまちを元気に~」

 

 講演会は、1 日にたった4 人と1 匹しか通らなかった商店街が年間200 万人を超える人々が訪れるまちへと変化した滋賀県長浜市から長浜のまちづくりのキーパーソンとして活動してきた吉井茂人氏をお招きし、まちづくりで成功したノウハウやこれからまちづくりを行っていくための意識醸成、人との関わり方などを熱く語っていただきます。

 参加料は無料です。参加定員は100名です。

 

 講師は、長浜まちづくり株式会社コーディネーターの吉井茂人氏。吉井氏は内閣府の地域活性化伝道師、経済産業省のタウンプロデューサーを務めておいでです。

 

 開催日は平成27年3月2日(月)13:30 ~ 16:00(受付開始は13:00~)

 

 場所は広島県庁自治会館 2階 201会議室です。

 お申込みは、広島県ホームページよりダウンロードした参加申込書に必要事項を記載の上、FAXまたは電子メールにて広島県土木局都市計画課へお申し込みください。

 

「参加申込書」ダウンロードページ
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/miryoku-machinami/study.html

 

 お申込締切は、平成27 年2月20 日(金)です。

 

 お申込み・お問い合わせ先は、広島県土木局都市計画課、電話 082-513-4117(直通)、F A X 082-223-2397、E-mail dokeikaku@pref.hiroshima.lg.jp までお願いします。

 

会場案内…広島県庁自治会館2階201会議室

 

  • 広電紙屋町東または紙屋町西電停から徒歩3分
  • アストラムライン県庁前駅から徒歩2分
  • 紙屋町バス停またはバスセンターから徒歩5分
    ※なるべく公共交通機関でお越し下さいとのこと。
    今後の講演会予定…
    まちづくり講演会は広島県内を5 ブロックに分けて今後も継続して行います。遠方で参加が難しい方はお近くのブロックで開催される際にご参加下さい。
    広島圏ブロックにお住まいでまちづくりに興味のある方は,今回の講演会に是非ご参加下さい。
    ①広島圏ブロック…平成27年3月2日
    ②備後ブロック…平成27年7月予定
    ③備北ブロック…平成27年12月予定
    ④芸北ブロック…平成28年7月予定
    ⑤広島中央・呉ブロック…平成28年12月予定

 

まちづくり講演会パンフレット.pdf