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マツダスタジアムに江田島の美味しい唐揚げやトンカツが登場!      (江田島市商工会)

[6月4日ロッテ戦で『ポーク&チキン江田島』が唐揚げやトンカツを販売。ビールのおともにぴったり]

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 江田島市商工会会員事業所の『ポーク&チキン江田島』が、6月4日(日)にロッテ戦が行われるマツダスタジアムに出店します。今回の出店は、広島市を中心に広島県と山口県にまたがる24市町で様々なイベントを開催している『広島広域都市圏協議会』の『広島東洋カープ共同応援』に参加するもので、昨年に引き続き江田島市も出店します。

 

 

 海と山に囲まれた自然の中、こだわりの発酵飼料とクマン岳からの天然水で育てた地鶏とポークを販売する『ポーク&チキン江田島』。イベントでは、唐揚げやトンカツなどを販売します。

 

 場所はレフト側のコンコース“こもど広場”。呉市の『とびしま柑橘倶楽部』や安芸高田市の『川根柚子協同組合』など全8団体が出店します。

 

 6月4日(日)にマツダスタジアムでロッテ戦を観戦予定の方はぜひお立ち寄りください。

 

  • お問合わせ/江田島市商工会 TEL 0823-42-0168

 

駅家小学校にデロリアンがやって来る!(福山北商工会)

[お家にある古着がデロリアンの燃料に!? リサイクルを楽しく学べるイベントを開催]

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 1980年代に大ヒットした映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」。その中で車型タイムマシーンとして登場した『デロリアン』が5月14日(日)、駅家小学校にやって来ます。デロリアンは2015年、30周年を記念して古着を材料にしたエネルギーで走行しました。今回も、来場者が持ち寄った古着を燃料に変え、デロリアンを走らせます。

 

 このイベントは、ワクワクドキドキしながらリサイクルの知識を学び、リサイクルがしやすい環境を作ることを目的に、学生服を手掛ける(株)オンライン・スクールキャロッツ事業部が企画したもの。同社は今後も、循環型社会の形成に向けた教育と実践を持続的に行うため、社会貢献の一環として活動の輪を広げていく予定です。

 

 当日は、使わなくなった服やトレーをご持参ください。みなさんの持ち寄った古着がデロリアンの燃料になります。また、古着をエネルギーや新しい衣服にリサイクルする技術開発を行った『日本環境設計』や、食品に欠かせないトレーのリサイクルの第一人者『エフピコ』が、最新のリサイクル事情や未来のリサイクルの形もレクチャーします。

 

 迫力満点のデロリアンが走る姿。子どもだけでなく、大人もワクワクすること間違いなしです。

 

  • GO DeLorean

日時/2017年5月14日(日) 9:30~

会場/駅家小学校 体育館(福山市駅家町大字倉光100)

お問合わせ/(株)オンライン・スクールキャロッツ事業部(学生服事業部)

 TEL 084-944-7820

ゴールデンウィークは『吉田の市入祭』へ!(安芸高田市商工会)

[その歴史は350年以上。だんじり屋台の上で演じる全国でも珍しい子ども歌舞伎に注目]

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 5月5日(金・祝)、安芸高田市の清神社と吉田商店街にて、『市入祭』が開催されます。このイベントは、安芸高田市商工会が事務局を務める『吉田の市入祭実行委員会』が毎年主催しているもので、3人の子どもがだんじり屋台の上で演じる子ども歌舞伎は350年以上の伝統を誇ります。

 

 当日は、地元・清神社での祭礼のほか、神輿に供奉する『千歳山』と『八雲山』の2台のだんじり屋台が町内を練り歩き、その上で3人の子どもが歌舞伎を熱演。だんじり屋台の上で子ども歌舞伎が演目を行うのは全国でも稀ということもあり、県外からも観光客が訪れます。

 

 また、商店街では新鮮野菜市場やフリーマーケット、武者との記念撮影会、特産品販売コーナー、飲み食い広場など、多彩なイベントが行われ、祭りを盛り上げます。同商工会青年部もゲームが楽しめる「商工会青年部コーナー」を設置します。

 

 各地で様々なイベントが行われるゴールデンウィーク、どこへ行こうか迷っている方。伝統的な日本文化にふれるお祭りはいかがですか?

 

○吉田の市入祭

日時/平成29年5月5日(金・祝) 10:00~ ※雨天中止(小雨決行)

会場/吉田町商店街

お問い合わせ/吉田の市入祭実行員会(安芸高田市商工会) TEL 0826-42-0560

 

『牧場まつり』開催します!(広島県央商工会)

[20周年を記念した楽しいイベントがてんこ盛り。体験ワークショップも同時開催!]

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 4月16日(日)、東広島市豊栄町にある『トムミルクファーム』にて『第13回牧場まつり』が開催されます。今年は同牧場の設立20周年を記念した “牧場の恵み 十夢みるく”の飲み放題や、地域のお土産が当たるビンゴなど、うれしいイベントが盛りだくさん。毎年恒例の牧場見学ツアー(参加無料)やミルク早飲み大会(抽選で25名/参加費100円)にも注目です。

 

 また、ステージでは福富 源流太鼓やジャズシンガーのクリスオーセンさん、ハーモニカおじさん、広大アカペラサークルなど、個性的な出演たちが自慢の音楽を披露してイベントを盛り上げます。グルメでは、牧場のミルクを使った“名物みるくたこ焼き”をはじめ、牛もも肉の串焼き、ギャバおむすびなどが登場予定です。

 

 今回の牧場まつりでは、『体験ワークショップマルシェ』を同時開催。名人たちに学ぶ木工や竹細工、ささ船づくりなどが楽しめるほか、地域の食材をチョイスしてペレットストーブのオープンで焼くマイピザづくりにもチャンレンジできます。

 

 マイピザづくりに参加するとお土産をゲットできる嬉しい特典付き。家族で1日中楽しめる『牧場まつり』にぜひお越しください。入場は無料です。

 

●第13回牧場まつり/体験ワークショップマルシェ

日時/2017年4月16日(日) 10:30~16:00 ※荒天中止

会場/トムミルクファーム(東広島市豊栄町乃美1083-5)

お問合わせ/トムミルクファーム TEL 082-420-3380

『第27回盛春桜花さくらまつり』開催!(五日市商工会)

[街全体がさくらまつりで賑わう2日間。楽しいステージや参加型イベントなど盛りだくさん!]

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毎年、多くの来場者で賑わいます。

 4月15日(土)、16日(日)の2日間、毎年恒例となった『第27回盛春桜花(せいしゅんおうか)さくらまつり』が開催されます。このイベントは、造幣局広島支局が実施している『花のまわりみち』の開催に合わせて、その協賛イベントとして五日市商工会が主催しています。

 

 佐伯区外から訪れる観光客などの来場者に対しては、佐伯区の観光・特産品をPR、近隣住民に対しては、五日市商工会の感謝デーと位置付け、参加型の楽しいイベントやステージショーなどが行われます。

 

 豪華賞品が当たる大抽選会や毎年好評の「赤ちゃんはいはいバトル」、おいしいものいっぱいのグルメテント村などは今年も実施予定。また、パフォーマンスステージでは、子どもたちによるダンスや太鼓の演奏などが繰り広げられ、イベントを盛り上げます。

 

 造幣局広島支局の「花のまわりみち」は、4月12日(水)~18日(火)の10時から20時まで。日没からライトアップした幻想的なサクラも観覧できます。「盛春桜花さくらまつり」が行われる15日、16日は、さえき桜まつり実行委員会が主催する「さえき桜まつり」も同時開催。街全体がお祭りムード一色の五日市へぜひお越しください。

 

○第27回盛春桜花さくらまつり

日時/平成29年4月15日(土) 10:30~17:00

4月16日(日) 10:00~16:30 

会場/造幣局北側 五日市中央公園(westチェリーパーク)

アクセス/JR五日市駅北口より臨時バスが運行(有料/大人160円)

お問い合わせ/五日市商工会さくらまつり実行員会 TEL 082-923-4138

「なないろマルシェ」に行こう!(広島安佐商工会)

[安佐町の魅力がぎっしり詰まった、手作り感満点のマルシェ。グルメからワークショップまで盛りだくさん!]

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 3月20日(月・祝)、小河内(おがうち)小学校体育館にて「なないろマルシェ」が開催されます。この「なないろマルシェ」は、広島安佐商工会青年部の竹田奈々さんが代表を務める「TEAMなないろ」が主催する地域活性化を目的としたイベント。地域の方々の協力の下、安佐町で収穫した新鮮な野菜市や地元食材を使った料理が楽しめる屋台など、安佐町の魅力を存分に楽しめる内容です。また、はちみつ山養蜂のハチミツや機能性食品もちむぎ「キラリモチ」、児玉牛乳店の手打ちそばなど、ちまたで話題の商品も登場します。

 

 自分で作った竹とんぼで勝負する「竹とんぼ飛ばし大会」やピカピカの泥だんご、アロマで作るリップクリームなどを作るワークショップなど、参加型の催しも用意。子どもから大人まで楽しめること間違いなしです。

 

昨年開催された「なないろマルシェ」の様子。多くの来場者で賑わいました。

 同商工会青年部員も屋台のスタッフとして参加。安佐町の食材を使った「安佐町たぷっり焼そば」を販売してイベントを盛り上げます。

 

 3連休の最終日はドライブがてら、ぜひご家族で安佐町にお出かけください。

 

○なないろマルシェ

日時/2017年3月20日(月・祝) 10:00~16:00

会場/小河内小学校 体育館(広島市安佐北区安佐町小河内4734)

お問合わせ/TEL 082-835-3473 竹田

「第3回白竜湖花火inだいわ」開催決定!(三原臨空商工会)

[全国トップクラスの花火と満開のサクラが夢のコラボ。ため息が出るほど美しい幻想的な風景を堪能]

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 4月8日(土)に白竜湖スポーツ村公園にて、「第3回白竜湖花火inだいわ」が開催されます。県内で最も早い花火大会として一昨年前にスタートし、今年で3回目。昨年は都合でサクラが散った後での開催となりましたが、今年は当初の予定通りサクラが見頃を迎える4月上旬に行われることになりました。白竜湖畔に立つ1000本のサクラが満開を迎える予定です。

 

 この花火大会はもともと、昭和44年に建設された椋梨ダム(通称:白竜湖)ができた際にダムに沈んだ集落を忍んで行われていたものです。36回続いた伝統的なお祭りでしたが、平成17年の合併を機に中止されていました。一昨年、地元の人の復活を望む声に応え、開催時期を8月から4月に移し再開されることになり、地元の人にとっては思い入れの強いイベントです。

 

 見所はなんといっても県内で最も早く打ち上がる花火。春の夜空を彩ります。今年は「瀬戸内三原 築城450年事業」の一環として、全国の有名花火師10社の花火もお目見え。国内トップクラスの花火が満喫できます。

 

 会場には地元の有志による露店が並ぶほか、花火会場に隣接する「道の駅 よがんす白竜」でも多彩なイベントを予定。12時~花火打ち上げ開始時間までは、“YOGANSU  YAON”と題し、野外JAZZライブで盛り上がるほか、DJブースなどが登場します。また、道の駅内の「レストランYOGANSU」も花火大会当日限定で夜間臨時営業を実施。薪式の石窯で焼く本格ピッツァや神明鶏の串焼き、特製ドルチェなどが楽しめる予定です。

 

 三原臨空商工会からは、女性部のみなさんがドリンクの販売やお菓子のつかみ取りなどのバザーで参加。満開のサクラと大迫力の花火とともに、グルメやイベントもお楽しみください。

 

○第3回白竜湖花火inだいわ

日時/2017年4月8日(土) 19:00~ ※荒天の場合9日(日)に順延

場所/白竜湖スポーツ村公園(三原市大和町和木1026-3)

お問い合わせ/0847-33-0222(白竜湖花火実行委員会)

春の訪れを告げる「梅林春こい祭」に行こう!(広島安佐商工会青年部)

[佐東地区(緑井・川内・八木)の春の風物詩。青年部が企画した楽しいイベントが盛りだくさん!]

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 梅の花が見頃を迎える3月5日(日)、佐東地区に春の訪れを告げる「第22回梅林春こい祭」が開催されます。陸上自衛隊 山口駐屯地の維新太鼓チームによる太鼓演奏を皮切りに、餅つき、子ども神楽、姫コンテスト、梅の種飛ばし大会などたくさんの催しが用意されています。昨年好評だった「妖怪スタンプラリー」も引き続き実施。これは、会場にいる青年部員が扮した妖怪たちにスタンプをもらい、コンプリートすると景品がもらえる楽しいイベントです。大興奮する子どもたちで毎年大いに賑わい。同商工会青年部が一丸となって祭りを盛り上げます。

 

 会場の一角では、商工会を紹介するブースも設置。経営発達支援計画の一環として実施され、来場者に商工会の事業を分かりやすく紹介するほか、来場者アンケートで地域の消費者調査も行います。結果は商工会ホームページにて公開し、地域の商工業者の方々へフィードバックして、今後の経営に役立ててもらう予定です。

 

 毎年恒例の「子ども野菜市場」や「とみくじ抽選会」の他、ステージでは広島島出身の3人組フォークデュオ「2smile」のライブも行われます。また、県青連の献血事業も実施します。

 

 青年部は、今年も会場を一つにするイベントを計画中です。3月5日(日)は、盛り上がること間違いなしの八木梅林公園へ出かけてみませんか?

 

○第22回梅林春こい祭

日時/平成29年3月5日(日) 10:30~ ※雨天決行

会場/八木梅林公園

※当日は混雑が予想されます。駐車場はございませんので、会場へお越しの際には公共の交通機関および巡回バス(100円)をご利用ください。

お問合わせ/梅林春こい祭実行委員会(広島安佐商工会内) TEL 082-877-9352

「江田島フェアin銀座tau 冬のえたじまうまいもの市」開催!(江田島市商工会)

[冬の味覚・牡蠣はもちろん東京初登場からコラボ商品まで、注目度の高い商品がずらり]

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2017冬のえたじまうまいもの市(江田島市商工会) 1月21日(土)、22日(日)の2日間、江田島市商工会が東京ブランドショップ「tau」にて、「江田島フェアin銀座tau 冬のえたじまうまいもの市」を開催します。

 

 今回のフェアでは、特産品の販売だけでなく実演販売も充実。江田島市近郊の清浄海域で育った牡蠣のむき身と新しい特産品に加わった超高級かつ高品質なオリーブオイルを贅沢に使い、プロのフードコーディネーターが調理する「牡蠣のピンチョス」(初日のみ限定100個)や同じく創業150年以上の醤油蔵が作る島の醤油と牡蠣がコラボした「醤油のピンチョス」(初日のみ限定100個)などが登場します。

 

 その他、江田島産熟成さつまいも(商標登録出願中)を使った二重焼きの実演販売や超高級オリーブオイル「安芸の島の実 ブレンドオイル広島東洋カープ日本一進出決定バージョン」、薬膳すっぽんスープの試飲など、盛りだくさんの内容。

 

 江田島市の特産品であるネーブルを使い、ベルギーチョコでコーディングしたお菓子「夕陽のショコラ」など、県外初登場の商品も多数揃います。江田島ならではの個性あふれる特産品に東京で出合えるチャンス。ぜひ、東京で多島美が広がる江田島を感じてください!

 

みなさまのお越しをお待ちしております。

 

○江田島フェアin銀座tau 冬のえたじまうまいもの市

主催 江田島市商工会・後援 江田島市 江田島市観光協会

日時/2017年1月21日(土) 10:00~18:00

       1月22日(日) 10:00~15:00

会場/広島ブランドショップtau 1階特設売り場(東京都中央区銀座1-6-10)

お問合わせ/江田島市商工会 TEL 0823-42-0168

 

※「牡蠣のピンチョス」の実演販売は21日(土)10:30~売り切れまで、江田島産サツマイモの二重焼きは22日(日)10:30~売り切れまで。

「第16回 古市ふりぃ〜いち」開催しました (安古市町商工会)

[県内でも珍しい青年部主催のお祭り。ご当地アイドルやヒーローも登場]

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グルメ系の屋台には、安田女子大学の学生も参加しました。

グルメ系の屋台には、安田女子大学の学生も参加しました。

 11月27日(日)、安古市町商工会青年部が主催する地域のお祭り「第16回 古市ふりぃ〜いち」が安川緑道公園にて開催されました。このお祭りは、同商工会青年部のPRと地域の人々との交流を目的に開催されているもので、今回で16回目。当日はあいにくの雨模様にもかかわらず、600人の以上の来場者が会場を訪れました。

 

 商工会青年部が主催するお祭りは県内でも稀。今年も6月頃から準備を始め、企画・会場準備・運営・後片付けまで、すべて青年部のメンバーが行いました。当日は進行役のほか、古市カレーやおでんなどグルメ系の屋台を担当。ここ数年お祭りのサポートを行っている安田女子大学の学生約15人も、ボランティアとして陰ながら支えてくれました。

 

祭りの実施に尽力したスタッフで記念撮影。

祭りの実施に尽力したスタッフで記念撮影。

 会場はご当地アイドル「I LOVE U@あいり」さんや「安芸戦士 メープルカイザー」をはじめ、地元の団体によるダンスやエイサーなど盛りだくさんのステージで大いに盛り上がりました。また、今年は郵便局のワークショップや地元整骨院によるマッサージのサービス、介護施設が提供する汁なし坦々麺など、新しいブースも登場。年々、その規模を増しています。

 

 来場者を最もヒートアップさせたのは、旅行券やゲーム機などの豪華景品が当たるビンゴ大会。ステージ前に集まった来場者は、自分の番号が読み上げられるのを今か今かと待ちわびていました。

 フィナーレの餅まきでは、イベントをやりきった青年部員たちのキラキラとした笑顔でいっぱいに。安古市町商工会青年部では、来年も祭りを開催し地域を盛り上げていく予定です。

 

お問い合わせ/安古市町商工会 TEL 082–877–1180

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