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クラウドファンディング活用セミナー開催決定!(備北商工会)

[話題のクラウドファンディングの基礎から具体的な活用事例まで、使えるノウハウが満載]

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 10月26日(火)、備北町商工会がクラウドファンディング活用セミナーを開催します。このセミナーは、「令和3年度伴走型小規模事業者支援推進事業」の一環として実施されるもので、今回は「Zoom」を活用したオンライン開催。今、話題のクラウドファンディングの概要から具体的なプロジェクトの起案方法、実例を交えた実践的な取り組みを分かりやすく解説します。

 

 講師は備北商工会の山元経営指導員。これまで「コロナ禍」の運転資金調達や新規オープンのファンづくり、補助金事業の効果的な運用など様々な目的のクラウドファンディングを10件以上手掛けてきました。セミナーでは、まず「クラウドファンディングとは何か?」といった基礎知識から学習。達成するためのページの作り方、リターンの設定の仕方などの具体的なノウハウも伝授します。

 

 クラウドファンディングは資金の調達だけでなく、商品・サービスのPRの場としても有効。目的別に事例を交えながら、様々なパターンのクラウドファンディングの事例を紹介します。「クラウドファンディング単体ではなく、マル経融資や各種補助金との併用など、商工会ならではの強みを組み合わせた支援を行っていきたいと考えています。自社の目標を達成するための一つのツールとしてぜひ活用してほしい」と山元経営指導員。希望者には、個別の相談会も予定されています。

 

 今回はオンライン開催ということもあり、どこからでも参加可能。この機会にクラウドファンディングについて学んでみませんか?

 

希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して同商工会までFAX(0824-82-2785)または、「LINE公式アカウント」にてお申込みください。

 

セミナーのお申込み用紙はこちら

 

備北商工会「公式LINEアカウント」QRコード

 

 

○小規模事業者のための クラウドファンでディング活用セミナー

日時/2021年10月26日(火)19:00~20:30

会場/Zoomによるオンライン開催

対象/備北商工会地区内小規模事業者

受講料/無料

定員/20名(先着順)

 

●お問合せ/備北商工会 TEL 0824-82-2904

巣ごもり消費マーケティングに関するセミナーを開催!参加者募集中!(神辺町商工会)

[コロナ禍の今だからこそ学びたい。「家から出ない人」に買ってもらう100の販促ワザ]

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 新型コロナウイルス感染症の影響で、モノやサービスの販売方法が急激に変化する中、全国に目を向けてみるとコロナ禍でも売り上げを伸ばしている元気なお店があります。元気なお店は何をしているのか、どんなノウハウが必要なのか、そんな疑問を解決してくれるセミナーが開催されます。

 

 講師は、日経MJの人気連載「竹内謙礼の顧客をキャッチ」でお馴染みの竹内謙礼氏。販売促進のノウハウや、全国の成功例、失敗例などを交えながら、コロナ禍で売上を伸ばすために必要なことを分かりやすく解説します。

 

 竹内氏は大学卒業後、出版社、観光施設の企画広報担当を経て、2004年に経営コンサルタントとして独立。楽天市場で2年連続ショップ・オブ・ザ・イヤーを受賞したほか、複数のネットビジネスの受賞履歴のあるその道のスペシャリスト。実店舗の集客や販促戦略、ネットビジネスを中心にしたコンサルティングに精通しており、個人事業主から大企業まで幅広く販促ノウハウを提供しています。

 

 

 参加希望の方は下記にリンクしたチラシを出力の上、必要事項を記入して神辺町商工会(FAX 084-963-5258)までお送りください。

 

申込用紙はこちら

 

 コロナ禍でも売り上げを伸ばしたい!という方、この機会にぜひご参加ください。

 

○巣ごもり消費マーケティング

 「家から出ない人」に買ってもらう100の販促ワザ

日時/2021年10月28日(木)19:00~20:30

会場/神辺商工文化センター(福山市神辺町川北892-1)

参加費/無料

定員/限定20名

お問合わせ/神辺町商工会 TEL 084-963-2001

 

江田島で起業・創業したい人注目のセミナー「創業塾」参加者募集!    (江田島市商工会)

[市の起業支援補助金とも連携。島しょ部で起業したい方、必聴の創業塾が開講決定!]

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 江田島市商工会は、10月16日(土)、10月23日(土)、10月30日(土)、11月6日(土)の4日間のカリキュラムで、江田島で起業・創業を目指す方を応援する創業塾を開催します。講師は中小企業大学校や商工会、商工会議所などで数多くの講師経験を持つ経営コンサルタントの藤田悠久雄氏。創業の心構えやマーケティング、会計など創業に必要な基礎知識から、ビジネスプランの作成・ブラッシュアップまで、創業に必要なノウハウを幅広くレクチャーします。すべての回でグループワークを予定している他、第2回の講義では、江田島市で民泊&カフェを開業した「こども自然体験くじら堂」の嶋愛氏を招いて、実際に創業を経験した体験談を語っていただきます。

 

 4日間のカリキュラム終了後の11月13日(土)にはフォローアップセミナー、11月27日(土)、12月4日(土)には個別相談会も実施され、アフターフォローも万全。全日、ソーシャルディスタンスの確保、扉の開放による換気、手指消毒用アルコールの設置等、新型コロナウイルス感染症防止対策を徹底した上で開催します。

 

 対象は江田島市内で新規創業を目指す方・興味がある方、創業後間もない事業者、事業承継を考えている後継者の方、事業を営んでいて事業の基礎を学びたい方、大学生、高校生など、年齢性別を問わず、どなたでも受講可能です。受講希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して江田島市商工会までFAX(0823-42-2853)にてお送りください。江田島市の起業支援制度の応募要件として、当塾の受講が必須条件となっています。

 

 毎年、江田島市内外から多くの創業希望者が参加する人気のセミナーです。この機会に、夢の第一歩を踏み出してみませんか

 

申込用紙はこちら

 

○令和3年度 創業塾

日時/2021年10月16日(土)10:00~16:00

       10月23日(土)10:00~16:00

        10月30日(土)10:00~16:00

       11月6日(土)10:00~16:00

※フォローアップセミナーは11月13日(土)10:00~16:00

※個別相談会は11月27日(土)、12月4日(土) 一人1時間程度

 

会場/江田島市コミュニティセンター 3階 集会室(江田島市江田島町小用2-17-1)

受講料/無料

定員/最大20名 ※新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から,感染状況に応じて定員を減らす場合もありますのでご了承下さい。

 

お問合せ/江田島市商工会 TEL 0823-42-0168

WEB活用 売上UPセミナー参加者募集!(安古市町商工会)

[経営に関するお金の話、継続する情報発信の考え方を分かりやすく伝授]

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 現在、Webは販路開拓をする上で避けて通ることができないツールのひとつになりました。これから「Webを使ったマーケティングに挑戦したい!」、そんな方にぴったりのセミナーが開催されます。

 

 その名も「WEB活用 売上UPセミナー 継続する情報発信のコツ~脱!ドンブリ経営」。「2割の知識で8割OK!経営に関するお金の話」と「これだけは抑えたい!継続する情報発信の考え方」の2つのテーマについて解説します。講師は、(株)レクリエ代表取締役兼CEOの檜垣嘉孝氏。多くの企業の財務コンサルティング・WEB集客コンサルティングを行ってきた経験を活かし、今後に役立つ情報を分かりやすく提供してくれます。

 

参加希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して安古市町商工会までFAX(082-876-0593)にてお送りください。

 

セミナーのお申込み用紙はこちら

 

 商工会の会員、非会員問わずどなたでもご参加いただけます。WEBを活用した情報発信にチャレンジしてみませんか?

 

 また、安古市町商工会では創業や事業承継など経営に関する無料の個別相談を実施しています。相談には中小企業診断士や税理士等の専門家が対応。希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して同商工会までFAX(082-876-0593)にてお送りください。

 

個別相談のお申込み用紙はこちら

 

 

○WEB活用 売上UPセミナー 継続する情報発信のコツ~脱!ドンブリ経営

日時/2021年10月13日(水)14:00~16:00(受付13:30~)

会場/マエダハウジング安佐南区民文化センター 3階大会議室(広島市安佐南区中筋1-22-17)

受講料/無料

定員/20名

 

お問合せ/安古市町商工会 TEL 082-877-1180

 

「事業計画セミナー」に参加しませんか?(安古市町商工会)

「事業計画セミナー」に参加しませんか?(安古市町商工会)

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 10月1日(金)、安古市町商工会が「事業計画セミナー」を開催します。セミナーでは、事業計画を作成する目的や作るコツなどを紹介。実際に計画書を作成するワークショップも予定しています。

 

 また、この事業計画書は小規模事業者持続化補助金をはじめとする補助金申請の際にも必要なものです。活用できる補助金などについてもレクチャーします。講師は中小企業診断士の牧野恵美子氏。平成30年西日本豪雨災害では、大きな被害を受けた被災者が事業再建のために作成する事業計画書作成支援を行った経験を持つその道のスペシャリストです。

 

 参加希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して安古市町商工会までFAX(082-876-0593)にてお送りください。

 

セミナーのお申込み用紙はこちら

 

 商工会の会員、非会員問わずどなたでもご参加いただけます。事業計画書の作成は補助金申請だけでなく、自社の強みを見つめ直す絶好のチャンス。この機会に取り組んでみませんか?

 

 また、同商工会では創業や事業承継など経営に関する無料の個別相談を実施しています。相談には中小企業診断士や税理士等の専門家が対応。希望の方は下記にリンクした申込用紙を出力の上、必要事項を記入して同商工会までFAX(082-876-0593)にてお送りください。

 

個別相談のお申込み用紙はこちら

 

○Withコロナ時代を生き抜くための事業計画セミナー

日時/2021年10月1日(金)14:00~16:00(受付13:30~)

会場/マエダハウジング安佐南区民文化センター 3階大会議室(広島市安佐南区中筋1-22-17)

受講料/無料

定員/20名

 

お問合せ/安古市町商工会 TEL 082-877-1180

AKOMEYA TOKYOとの共同商品開発を開始!(江田島市商工会)

[首都圏、近畿圏に販路を持つバイヤーの支援を受けながら、地域性を活かした新商品を開発]

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 8月27日、江田島市商工会が商品開発事業をスタートしました。この事業は新型コロナ感染症の影響で売上が激減する中、商品開発に意欲のある事業者を支援するために企画されたものです。初回はオンライン形式にて首都圏や近畿圏に販路を持つバイヤーの支援を受けながら、共同開発を実施します。共同開発した商品は、AKOMEYA TOKYOのブランドとして首都圏や近畿圏にあるAKOMEYA TOKYOの店頭に並ぶほか、各地のセレクトショップでも販売されます。

 

 今回参加したのは、醤油等製造業の有限会社濱口醤油、飲食店の有限会社佐々木、牡蠣生産業の有限会社寺本水産、旅館、飲食店の有限会社坪希の4事業所。首都圏、近畿圏等で13店舗を展開する「AKOMEYA TOKYO」バイヤーの有坂兼司氏とZoomで繋ぎ、個別に共同商品開発の方向性について面談を行いました。

 

 有限会社濱口醤油は江田島産のいりこを使った出汁を開発中。有坂さんは、他のメーカーと協力して商品開発を進めることや珍しい商品にこだわって差別化を図ることなどをアドバイスしました。今後は、バイヤーとの話し合いを重ねながら商品開発を進めていきます。

 

 事業所の売上が落ちる中、新たな商品を開発し売上確保を目指すとともに、新たな販路開拓の創出にも期待を寄せています。

 

○お問合せ 江田島市商工会 TEL 0823-42-0168

蒲刈発!初夏のはちみつを使ったコラボ商品が登場!(呉広域商工会)

[自然豊かな上蒲刈島で丁寧に作られる「生はちみつ」が「海人の藻塩」とコラボ]

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 呉市上蒲刈島の「七国見山養蜂園」では、はちみつ本来の美味しさと栄養を届けるため、ミツバチが集めてきたはちみつに何も加えず、加熱処理もしない「生はちみつ」を丁寧に作っています。商品は「春のはちみつ」「夏のはちみつ」「初夏のはちみつ」など。収穫した時期に合わせて、異なる風味や香りを感じさせてくれるラインナップです。

 

 その丁寧に作られるはちみつと地元の特産品「藻塩」がコラボした商品が登場。藻塩とは、「ホンダワラ」という海藻を原料にしたもの。海の塩分とミネラルを合わせた風味豊かな塩です。コラボ商品のひとつ「藻塩のはちみつフォンダン」は、藻塩とはちみつのマリアージュをまろやかに仕立て、大人の味わいを実現。パンケーキなどスイーツのアクセントはもちろん、トーストやバゲット、チーズのお供にもぴったりです。

 

 また、「カカオニブと藻塩のはちみつ」は、スーパーフードのカカオニブと藻塩を加え、味わい深いはちみつに仕上げました。トーストやバゲット、チーズ、果物、ハムなどとの相性がよく、健康面にも寄り添った商品です。

 

 どちらもこの季節だけの期間限定。自然豊かな上蒲刈島で丁寧に作られたはちみつと藻塩のユニークなコラボ、気になる方はぜひHPからご購入ください。

 

七国見山養蜂園のHPはこちら

 

○お問合せ 呉広域商工会 TEL 0823-70-5660

「アフターコロナのプレスリリース」セミナーに参加しませんか?(沼田町商工会)

[マスコミが積極的な取材を始めた今がチャンス!広告費ゼロでお店やサービスをPR]

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 8月26日(木)、沼田町商工会が「アフターコロナのプレスリリース」と題したセミナーを開催します。プレスリリースとは、新聞やテレビなどの報道機関に向けて情報を発信すること。ハードルが高いと感じて、躊躇している人も多いかもしれません。実はこのプレスリリース、ノウハウさえ分かれば意外と簡単。しかも費用をかけずに宣伝効果が期待できる優れものです。

 

 セミナーは2部構成で、第1部では、「プレスリリースとは?」「SNSとの複合技」「メディアに取り上げられやすいネタ」などのプレスリリースの基礎を学習。第2部は実践編として実際にプレスリリースを作るワークショップを行ったり、SNSや動画コンテンツとの関わりなどについて解説します。

 

 講師は経済誌・ログノートの編集長、藤原茂氏。(株)第一経済レポートで編集長を務めた経験を活かし、中小企業をPR&サポートする経済誌「ログノート」を創刊したその道のプロです。

 

 参加希望の方は下記にリンクしたチラシを出力の上、必要事項を記入して沼田町商工会(FAX082-848-2895)までお送りください。電話(082-848-2869)でも受け付けています。

 

 

申込用紙はこちら

 

○アフターコロナのプレスリリース

日時/セミナー221年8月26日(木)第1部14:00~15:30

                  第2部15:45~17:00

会場/沼田町商工会 会議室(広島市安佐南区伴東4-18-6)

※蔓延防止等重点措置適用のためチラシから会場が変更になっています。

参加費/無料

定員/8名 ※定員になり次第締め切り

お問合わせ/沼田町商工会 TEL 082-848-2869

「戦略マネジメントゲーム研修会」開催(北広島町商工会)

[経営を疑似体験。年齢も職種も異なる参加者が白熱した戦いを繰り広げ、会場は大盛り上がり]

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楽しみながら経営を学べる「戦略マネジメントゲーム」。若手後継者育成のため、今後も継続していく予定です

 県青連芸北地域町議会は令和2年11月29日(日)、県連事業「若手後継者育成事業(提案公募事業)」にて、地域内事業者の経営力向上を目的とした「戦略マネジメント研修会」を開催しました。

 

 戦略マネジメントゲームとは、昭和51年に開発された経営教育の手法で、参加者はゲームの中で「社長」となり、投資・採用・材料購入・製造・販売・決済を行い、経営を類似体験していきます。

 

 研修会には、地域も年齢、職種も異なる28名が参加。3期分の経営を類似体験しました。座って聞くだけの講演ではなく、緊張感あふれるゲーム形式の研修会のため参加者は常に頭をフル回転。理解が深まってきた2期あたりからゲームは白熱し大いに盛り上がりました。終了後、多くの参加者が「またやりたい」と声を上げていました。

 

 経営力を鍛える「戦略マネジメントゲーム」は今年度だけの事業ではなく、今後も芸北地域協議会の事業として継続していく予定です。同協議会は研修会のほか、3月開催予定の夢ぷらざ出店事業も含め、経営に関する事業を積極的に行っていきます。

 

●お問合せ 北広島町商工会 TEL 0826-72-2380

「令和2年度 基調講演/事例発表大会/クレワングランプリ発表」開催(呉広域商工会)

~リアル会場、オンライン参加に分散し、コロナ禍での研修を行なう!~

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3人の講師が舞台に立ち、基調講演を行いました。

 12月17日(木)、呉広域商工会(亀山博司会長)は、伴走型小規模事業者支援推進事業・販路開拓支援事業として、事例発表大会等を3部構成で開催しました。

 第1部基調講演では、「新型コロナウイルス感染症対策と事業経営 ~小規模事業者の新たな経営戦略【考】~」と題して、(株)マスタード・シード22の取締役3名から「コロナ禍という難局をどう乗り越えるか!」をテーマに①各種施策活用には財務状況の把握は必須②小売店や飲食店における非対面型経営とは③オンラインを活用した『ファンコミュニティ』の構築など、新しい生活様式との共存による経営戦略が話されました。

 

 第2部では、支援機関からの説明として、公益財団法人くれ産業振興センターより、10月1日より始動しているビジネス総合支援サービス(Bit’s呉)の説明や、広島県BUYひろしま推進グループと(株)日本政策金融公庫から資料等の配布を行ない、その後、6名の会員事業所から支援事例の発表がありました。そして、今年度のNO.1商品である「クレワングランプリ」が発表され、都市圏でのテストマーケティングで、売上金額・消費者評価・バイヤー評価等により決定し、今年度のクレワングランプリは、リベルテ本帆(株)の『三大呉イカ天』が受賞しました。

今年度クレワングランプリは、リベルテ本帆(株)『三大呉イカ天』が受賞

 

 第3部の名刺交換及び意見交換会では、ソーシャルディスタンスを確保しながら、忌憚のない意見交換が行なわれました。今年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止を最大限に考慮し、事前準備から、会場の喚起・座席の間隔・オンラインによる参加等、コロナ禍での講演会・研修会の持ち方を十分に配慮した運営でもありました。
 
 

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