働き方改革の推進

令和3年度卒業・修了予定者等の採用枠の確保・拡大等についてのお願い(広島県教育委員会等)

 

 このことについて令和3年7月13日(火)に、下記のとおり広島県教育委員会等、6つの機関より、商工会連合会を通じての商工会会員企業の皆様への協力の依頼がありました。

・令和3年度の新卒者等の採用を進めていただくとともに、採用枠の確保・拡大及び障害者雇用を促進すること。

 卒業・修了後少なくとも3年以内の既卒者が新卒者等の採用枠に応募できるようにすること。

・これらは、新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい経営環境下でありますが、前途ある若者の将来のためにも、中長期的な視点に立って、特段の協力をお願いされたものです。

 各会員企業の皆様には、このことの趣旨をご理解いただき、採用枠の確保・拡大等についてご協力くださるようお願い申し上げます。

 

1.依頼機関(代表)

 広島県知事

 広島県教育委員会教育長

 広島労働局長

 中国経済産業局長

 広島市長

 広島市教育長

 

2.依頼日

 令和3年7月13日(火)

 

3.依頼文(写し)

 令和3年度卒業・修了予定者等の採用枠の確保・拡大等についてのお願い

 

広島県商工会連合会

組織運営部総務課